売上・仕入伝票入力
入力する項目
○入力内容は『商魂/商管』とほぼ同様ですが、『同時入力』固有の説明箇所は網掛けをしています。
○項目名の先頭に記号を付けて、どちらの伝票の項目かを示しています。
★:売上伝票、☆:仕入伝票、なし:共通項目
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項目 |
項目の説明 |
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売上伝票の取引形態を「伝区」として入力します。
※「5:仮納品」と「6:契約」は入力できません。 |
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仕入伝票の取引形態を「伝区」として入力します。
※「6:契約」は入力できません。 |
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売上伝票の伝票日付を入力します。起動直後は本日日付か最終登録伝票の売上日が表示されます。以降は直前に入力した伝票の売上日が表示されます。 入力できる日付は、「会社基本情報の登録」にて設定した
※起動直後の日付と、フォーカスを年月日のどこに停めるかは、「設定」処理の |
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通常は「売上日」と同一日を入力します。 “来月勘定(帳端)”として請求を次月以降に回す場合に請求日を入力します。 例)3月31日出荷を4月請求する場合 「売上日」は、3月31日を入力。 「請求日」は、4月1日~30日の範囲内日付を入力。 |
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伝票№ (同時入力伝票№) |
「売上・仕入伝票入力」で登録した伝票を管理する伝票№です。 自動付番設定によって動作が異なります。
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★得意先コード |
得意先コードを入力します。売上先になります。 スポット得意先の登録は、コード0を入力して行います。
※スポット得意先の説明は「共通操作」-「スポット取引先」をご覧ください。 |
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★見積№/受注№ |
見積か受注を基に入力する場合、当該番号を入力します。 見積№/受注№の切り替えは、「設定」の「見積№/受注№の切り替え」で行います。 入力すると、見積・受注内容が売上伝票項目に代入されます。
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『同時入力』での売上伝票№は、「会社基本情報の登録」で設定した「付番時期」に関係なく常に[伝票登録時]に付番します。ただし、標準の伝票入力と同様に登録後の修正は可能です。 |
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半角英数カナ16桁以内で入力します。
※「伝票№2」の使い方・仕様は「システムの基本仕様」- ※仕入伝票の「伝票№2」は「仕入伝票情報の設定」画面で入力します。 |
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(売上) |
得意先の先方担当者を選択または入力します。 「納品書」の宛先に印字されます(任意)。 担当者を入れないなら空白にします。
※仕入伝票の「先方担当者」は「仕入伝票情報の設定」画面で入力します。 |
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(売上) |
担当者コードを入力します。 貴社の担当者です。必要なければ入力不要です。入力すれば担当者別実績が取れます。 名前は訂正できません。 担当者は |
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(売上) |
部門コードを入力します。 貴社の担当部門です。必要なければ[共通部門]にします。入力すれば部門別実績が取れます。 名前は入力できません。 部門は |
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(売上) |
「摘要名」が登録されていれば摘要コードを入力します。 入力後、摘要名が訂正できます。未登録でも摘要名は入力できます。全角15(半角30)文字以内です。 摘要コード別実績が売上管理資料にて作成できます。また、納品書や請求書に印字できます(任意)。 摘要は |
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(売上) |
プロジェクトコードを入力します。 入力すればプロジェクト別の管理資料が作成できます。 プロジェクトは |
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(仕入) |
担当者コードを入力します。 貴社の担当者です。必要なければ入力不要です。入力すれば担当者別実績が取れます。 名前は訂正できません。 担当者は |
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(仕入) |
部門コードを入力します。 貴社の担当部門です。必要なければ[共通部門]にします。入力すれば部門別実績が取れます。 名前は入力できません。 部門は |
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(仕入) |
「摘要名」が登録されていれば摘要コードを入力します。 入力後、摘要名が訂正できます。未登録でも摘要名は入力できます。全角15(半角30)文字以内です。 摘要コード別実績が仕入管理資料にて作成できます。 摘要は |
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(仕入) |
プロジェクトコードを入力します。 入力すればプロジェクト別の管理資料が作成できます。 プロジェクトは |
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★請求先コード |
得意先マスターの設定とは異なる請求先に、この売上伝票の請求を行うときに、請求先コードを入力・変更します。 ○得意先コード欄の得意先が「納品先」の場合 表示された請求先コードを変更できますが、空欄に(自身を請求先に)することはできません。 ○得意先コード欄の得意先が「請求先」の場合 請求先コード欄には何も表示されませんが、変更したい請求先コードを入力します。伝票訂正時には請求先コードを空欄にする(請求先を自身に戻す)こともできます。
※請求先を変更した場合は、伝票明細・伝票合計の、金額・消費税・粗利益を計算し直します。 ※スポット得意先の登録はここではできません。 |
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統一伝票用の項目です。 分類コード:半角4文字以内 伝票区分:半角2文字以内 |
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得意先(売上先)から納品物の直送を依頼された場合、その直送先(納品先)を入力します。 直送先は スポット直送先の登録は、コード0を入力して行います。
※スポット直送先の説明は「共通操作」-「スポット取引先」をご覧ください。 ※直送先についての詳細は、「システムの基本仕様」-「取引先に関するマスター」- |
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★出 |
「受注№」を入力した時、表示された受注明細に対し出荷指示をします。詳細は「受注伝票を基に入力」をご覧ください。 |
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入力する明細の伝票種類(売上か仕入)を指示します。 0:両方 1:売上単独 2:仕入単独
※詳細は、「基本仕様」-「同時伝票入力での新規項目」をご覧ください。 |
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☆仕入№ |
『同時入力』での仕入伝票№は、「会社基本情報の登録」で設定した「付番時期」に関係なく常に[伝票登録時]に付番します。ただし、標準の伝票入力と同様に登録後の修正は可能です。 |
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☆仕入先コード |
仕入先コードを入力します。入荷先になります。 スポット仕入先の登録は、コード0を入力して行います。 仕入先名欄に入力した仕入先の名称1を表示します。マウスカーソルを上に合わせれば名称2も含めてツールチップ表示をします。
※スポット仕入先の説明は「共通操作」-「スポット取引先」をご覧ください。 |
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仕入伝票の伝票日付を入力します。 最初の明細は「売上日」と同じ日付を初期表示します。以降の明細は直前の明細の仕入日を初期表示します。 入力できる日付は、「会社基本情報の登録」にて設定した
※フォーカスを年月日のどこに停めるかは、「設定」処理の |
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通常は「仕入日」と同一日を入力します。 “来月勘定(帳端)”として精算を次月以降に回す場合に精算日を入力します。 例)3月31日入荷を4月精算する場合 「仕入日」は、3月31日を入力。 「精算日」は、4月1日~30日の範囲内日付を入力。 |
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商品コード 商品名 |
商品コードと商品名を入力します。 商品名は「入力項目の設定」より次の2通りが適用できます。 ①最新の売上伝票または仕入伝票の商品名を代入。 ②商品マスターの商品名を代入。 商品名を訂正するときは「会社基本情報の登録」で設定した桁数以内で入力します。 ※入力時の留意点は「商品の登録(個別式)」-
セット商品を入力するなら、「編集」の「セット商品の入力」をクリックして行います。セット商品を入力すれば、登録されている構成商品が一括入力でき、数量も自動計算できます。セット商品は「セット商品の登録」で登録します。 |
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最初は商品マスターの内容が表示されます。 訂正するときは「会社基本情報の登録」で設定した桁数以内で入力します。 ※入力時の留意点は「商品の登録(個別式)」- |
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統一伝票用の項目です。 規格・型番:全角18(半角36)文字以内 色:半角7文字以内(全角も入力可能) サイズ:半角5文字以内(全角も入力可能) |
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倉庫コードを入力します。 「会社基本情報の登録」で「倉庫別在庫管理」を[する]とした場合だけ入力できます。 |
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一般商品の場合に入力します。売上と仕入で共有します。 0:通常売上/通常仕入 1:返品 2:単価訂正 ※返品は数量をマイナス符号(-)付きで入力します。 ※単価訂正は単価をプラスマイナスして商品値引をします。
※「区」の考え方は『商魂/商管』と同様です。 |
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入数、箱数ともに整数5~整数5小数4で入力します。 入数、箱数を入力すれば数量が自動計算できます。 ◎数量=入数×箱数 「数量」を入力するなら、入数または箱数は入力不要です。 入数を表示用に入力するなら、箱数は入力不要です。 |
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整数7~整数3小数4で入力します。 商品マスターの「数量小数桁」に合わせて入力します。
「値引」なら値引率を入力します(整数3~整数3小数4)。 値引額を入力するなら、値引率は入力不要です。 値引率を入力すると、「入力項目の設定」で指示した対象明細の合計金額から値引額を自動計算します。 ◎値引額=対象金額×値引率÷100(円未満切り捨て)
※値引率による値引方法の詳細は、「共通操作」-「値引の入力」をご覧ください。 |
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商品マスターから代入されます。 訂正するなら全角2(半角4)文字以内で入力します。 数量単位として表示します。例)本、箱、台、メートル、ダースなど。 |
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入数、箱数ともに整数5~整数5小数4で入力します。 入数、箱数を入力すれば数量が自動計算できます。 ◎数量=入数×箱数 「数量」を入力するなら、入数または箱数は入力不要です。 入数を表示用に入力するなら、箱数は入力不要です。
※設定により売上箱数をコピーすることができます。「基本仕様」-入力項目のコピー機能」をご覧ください。 |
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整数7~整数3小数4で入力します。 商品マスターの「数量小数桁」に合わせて入力します。
「値引」なら値引率を入力します(整数3~整数3小数4)。 値引額を入力するなら、値引率は入力不要です。 値引率を入力すると、「入力項目の設定」で指示した対象明細の合計金額から値引額を自動計算します。 ◎値引額=対象金額×値引率÷100(円未満切り捨て)
※値引率による値引方法の詳細は、「共通操作」-「値引の入力」をご覧ください。 ※設定により売上数量をコピーすることができます。「基本仕様」-入力項目のコピー機能」をご覧ください。 |
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商品マスターから代入されます。 訂正するなら全角2(半角4)文字以内で入力します。 数量単位として表示します。例)本、箱、台、メートル、ダースなど。
※設定により売上単位をコピーすることができます。「基本仕様」-入力項目のコピー機能」をご覧ください。 |
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『ロット管理編』をお使いのときに有効な入力項目です。 仕入商品のロット№と有効期限を入力します。ロットマスターに登録済みのロット№を入力したときは、有効期限は表示されますが訂正はできません。新規のロット№を入力したときは、有効期限も入力できます。
※ロットマスターに登録済みのロット№のとき、入力欄右に“*”を表示します。 ※『ロット管理編』の「仕入伝票入力」のページも合わせてご覧ください。 |
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『ロット管理編』をお使いのときに有効な入力項目です。 売上商品のロット№を入力します。有効期限はロットマスターの内容を表示するだけで訂正はできません。 入力中の伝票の仕入ロット№も入力できます。その場合は有効期限には仕入ロット有効期限を表示します。 ※『ロット管理編』の「売上伝票入力」のページも合わせてご覧ください。 |
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整数9~整数4小数4で入力します。 商品マスターの「単価小数桁」に合わせて入力します。 売上単価は「入力項目の設定」より次の2通りが適用できます。 ①最新の売上伝票の売価。 ②得意先別に設定した単価か「適用売価№」と「掛率」から求めた売価。
商品マスター内の「標準価格」~「原価」に対する掛率を入力して単価を計算することもできます。 単価を入力せずに、金額を入力することもできます。 例)数量11個で金額10,000円
※数量別や期間別の単価設定があればそちらを優先します。単価適用の詳細は、「システムの基本仕様」- |
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整数9~整数4小数4で入力します。 商品マスターの「単価小数桁」に合わせて入力します。 仕入単価は「入力項目の設定」より次の3通りが適用できます。 ①最新の仕入伝票の単価。 ②仕入先別に設定した仕入単価か商品マスターの仕入単価。 ③商品マスターの原価。
単価を入力せずに、金額を入力することもできます。 例)数量11個で金額10,000円
※数量別や期間別の単価設定があればそちらを優先します。単価適用の詳細は、「システムの基本仕様」-「単価」- |
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原単価なら「売上単価」と同様の桁数で入力します。 原価なら「売上金額」と同様の桁数で入力します。 損益を計算する時の原単価/原価になります。 原単価/原価は「入力項目の設定」より次の3通りが適用できます。 ①最新の売上伝票の原価。 ②商品マスター内の原価。 ③最終仕入単価。 上記いずれかの原価が代入されますが、それを訂正することもできます。
※設定によって仕入単価を原単価にコピーすることができます。「基本仕様」-入力項目のコピー機能」をご覧ください。 ※見積・受注から連動した時、見積・受注時点の原価が適用されます。念のため原価が変わってないかを確認してください。 |
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統一伝票用の項目です。桁数は「売上単価」「売上金額」と同様です。 売単価には、商品マスターの標準価格が最初表示されています。
※売単価についての説明は、「システムの基本仕様」- |
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整数10桁以内で入力します。 売上金額は次の場合に入力します。 ①雑商品か諸雑費の場合。 ②値引で「値引率」を入力しない場合。 ③一般商品で「単価」が0円の場合。
※値引の場合、マイナス符号(-)付きで入力してください。 例)10,000円値引の場合、-10,000と入力します。 |
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整数10桁以内で入力します。 仕入金額は次の場合に入力します。 ①雑商品か諸雑費の場合。 ②値引で「値引率」を入力しない場合。 ③一般商品で「単価」が0円の場合。
※「値引」の場合、マイナス符号(-)付きで入力してください。 例)10,000円値引の場合、-10,000と入力します。 |
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計算式項目を入力します。 桁数は「会社基本情報の登録」の設定内容に従います。 |
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表示された粗利益/利益率を訂正することで、単価・金額を逆算することができます。 粗利益は整数10桁以内、利益率は整数2小数1桁で入力します。
※原価割れの場合、利益率はマイナス3桁になり、整数3桁も入力できます。 |
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コメントなどを半角20(全角10)文字以内で入力します。 納品書の「備考」欄に表示します(標準価格との二者択一)。 備考別の管理資料も作成できます。
※標準で提供している納品書用紙は、備考欄が9桁しか印字できません。備考は20桁まで入力できますが印字されるのは9桁までになります。 |
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コメントなどを半角20(全角10)文字以内で入力します。 備考別の管理資料も作成できます。
※備考は20桁まで入力できますが、用紙備考欄の幅が小さいため、11桁までを印字します。 ※設定によって売上備考をコピーすることができます。「基本仕様」-入力項目のコピー機能」をご覧ください。 |
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商品マスターの標準価格が表示されます。訂正も可能です。 納品書の「備考」欄に表示します(備考との二者択一)。 |
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整数10桁以内で入力します。 自動計算された消費税額を訂正する場合に入力します。 売上伝票は入力画面の「外税」欄をクリックして入力します。仕入伝票は「仕入伝票の確認」画面で同様の操作をして入力します。 |