請求残高一覧表

入力する項目

項目

項目の説明

集計条件

○前n回までの請求履歴を表示

請求履歴を過去何回まで出力するかの指定です。

最大12回まで指定できます。

○残高滞留回数

残高が滞留している得意先だけを出力することができます。

1回~3回まで指定できます。

「条件なし」を指定すれば、滞留に関係なく出力」します。

残高滞留の詳細は後述の「残高滞留の決め方」をご覧ください。

○残高なし、取引なしの得意先の出力

繰越金額・税込売上・回収額・未収残高が無い得意先の出力を制御します。

チェックマークあり:出力します。

チェックマークなし:出力しません。

まだ取引が無い得意先、または残高が無くなり最近に取引が無い得意先を出力したくなければ、チェックマークを外します。

○部門グループ

出力対象とする得意先を部門グループで抽出できます。詳細は「システムの基本仕様」-「部門グループ」をご覧ください。

分類項目

○毎

指定された分類項目で明細部を分類し、項目内容が替わるごとに改ページします。

以下の項目が指定できます。

部門グループ、主担当部門、主担当者、得意先区分1~5

分類しない場合は[※指定なし]を選択します。

○別

指定項目で明細部を分類します(指定できる項目は毎と同様)。

分類しない場合は[※指定なし]を選択します。

出力範囲

出力範囲を特定する場合、項目(最大3項目)を選び、その範囲を指定します。

以下の項目が指定できます。

得意先、主担当部門、主担当者、得意先区分1~5

範囲を指定しない場合は[※指定なし]を選択します。