労働者名簿
操作手順
1. 労働者名簿を出力するには
(1) 出力条件を設定します。
出力先の詳細については、「共通操作の説明」-「帳票を出力するには」をご覧ください。
-
基準日 :
基準日を設定して出力します。
[基準日]ボタンをクリックすると「基準日の設定」画面が表示されますので、「基準日を指定する」にチェックマークを付け、基準日を入力します。
詳細については「基準日について」をご覧ください。
-
社員/部門/従業者区分/役職/勤務地 :
設定の詳細については「範囲指定」をご覧ください。
-
住所の選択 :
住所をどのように出力するか選択します。
-
住民票住所:住所の住民票住所に登録されている値を出力します。
-
現住所 :住所の現住所に登録されている値を出力します。
-
住所履歴 :住所履歴に登録されている値を出力します。
-
-
雇入れ年月日 :
雇入れ年月日を「入社日」「本採用日」から選択します。
-
履歴情報 :
履歴情報を出力する項目にチェックマークを付けます。
-
卒業行の名称出力:卒業行に学校名を出力するかどうかを選択します。
学歴の履歴を出力する場合に設定します。
-
日付の出力方法:日付の出力方法を「年月」「年月日」から選択します
異動・配属、職歴、出向・派遣の履歴を出力する場合にそれぞれの項目で設定します。
-
退職行の名称出力:退職行に会社名を出力するかどうかを選択します。
職歴の履歴を出力する場合に設定します。
-
終了行の名称出力:終了行に相手先会社を出力するかどうかを選択します。
出向・派遣の履歴を出力する場合に設定します。
-
-
その他の設定 : 該当する項目にチェックマークを付けます。
(2) [出力]ボタンをクリックします。
-
※ 条件指示項目、印刷、ファイル出力に関する操作手順については、「共通操作の説明」-「帳票を出力するには」、「条件指示項目のまとめ」、「印刷等の条件指示項目のまとめ」もご参照ください。