条件指示項目のまとめ

各帳票出力処理などの集計条件指示画面において設定できる項目は以下のとおりです。

「領域責任者」に設定されている領域ユーザーが設定した内容は、メニューの「ファイル」-「出力条件等のコピー」で他のユーザーに一括コピーすることができます。

操作方法については、こちらの「ファイル」-「出力条件等のコピー」をご覧ください。

  • ※ 一部コピーできない項目があります。

指示項目

項目

項目の説明

出力先の選択

出力先を選択します。出力先により指定する項目が異なります。詳細については、「共通操作の説明」-「帳票を出力するには」をご覧ください。

形式選択

(社員台帳)

用紙の形式(向き)を選択します。用紙の向きにより、選択できるレイアウトが切り替わります。

  • 縦形式:用紙を縦にした状態で出力します。

  • 横形式:用紙を横にした状態で出力します。

レイアウト種類の選択

(一覧帳票、グループ一覧帳票)

「一覧帳票レイアウトの登録」「グループ一覧帳票レイアウトの登録」で設定したレイアウト種類を選択します。

  • 種類1:社員を軸にした帳票です(例:社員名簿、住所録)。

  • 種類2:資格など社員以外の区分を軸にした帳票です

    (例:資格別社員一覧表、出身校別社員一覧表)。

レイアウト選択

「社員台帳レイアウトの登録」「社員年譜レイアウトの登録」「一覧帳票レイアウトの登録」「構成帳票レイアウトの登録」「辞令レイアウトの登録」「グループ社員年譜レイアウトの登録」「グループ一覧帳票レイアウトの登録」「グループ構成帳票レイアウトの登録」で登録したレイアウトから選択します。

履歴の選択

(社員履歴台帳)

履歴を出力する項目をクリックしチェックマークを付けます。

画面上青文字で表示されている項目は履歴管理されているデータです。

辞令区分

辞令を発令する区分を選択します。

社員出力設定

(組織図)

社員の出力方法を「※指定なし」「所属長のみ出力」「出力しない」から選択します。「※指定なし」を選択した場合には、全社員が出力されます。

発令区分

辞令を発令する区分を選択します。

選択した辞令区分によってボタンの名称が異なります。

  • 異動・配属:発令区分

  • 休職、復職:休職区分

  • 出向・派遣:出向・派遣区分

ボタンをクリックすると以下の画面が表示されます。個別に指定する場合は選択方法で「個別指定」を選択して、一覧から選択します。[Ctrl]、[Shift]キーを押しながら選択すると複数指定できます。

[絞込条件]ボタンをクリックすると、条件を設定して検索することができます。操作方法は「便利な機能」をご覧ください。

元先区分

辞令区分で「出向・派遣」を選択した場合に、出向(派遣)先、出向(派遣)元、未設定から選択します。

[元先区分]ボタンをクリックすると以下の画面が表示されます。個別に指定する場合は選択方法で「個別指定」を選択して、一覧から選択します。[Ctrl]、[Shift]キーを押しながら選択すると複数指定できます。[絞込条件]ボタンをクリックすると、条件を設定して検索することができます。操作方法は「便利な機能」をご覧ください。

考課目的

考課目的をコードで入力するか、参照ボタンをクリックして参照ウィンドウから選択します。

考課項目

考課項目をコードで入力するか、参照ボタンをクリックして参照ウィンドウから選択します。

考課要素

考課要素をコードで入力するか、参照ボタンをクリックして参照ウィンドウから選択します。

考課パターン

考課パターンをコードで入力するか、参照ボタンをクリックして参照ウィンドウから選択します。

基準日

基準日を設定して出力します。

[基準日]ボタンをクリックすると「基準日の設定」画面が表示されますので、「基準日を指定する」にチェックマークを付け、基準日を入力します。

詳細については「基準日について」をご覧ください。

開始日(社員履歴台帳)

履歴管理されている管理項目(青文字で表示されている項目)を出力する場合に出力履歴の開始日を指定できます。

指定する場合は、チェックマークを付け日付を入力します。

基準日(社員年譜)

開始日(社員年譜)

社員年譜、グループ社員年譜を出力する期間を設定します。

集計開始日、基準日の設定により、以下のような期間となります。

  • 指定なし:基準日まで

  • 入社日:各社員の入社日から基準日まで

  • 日付指定:設定した日から基準日まで

集計期間

集計する発令日の期間を指定できます。

指定する場合はチェックマークを付け日付を入力します。

集計期間(入職率・離職率推移表、育児休業取得率推移表、3年後離職率・定着率推移表、女性管理職比率推移表、女性採用比率推移表)

  • 基準年月:基準日の年月を入力します。

  • 基準年度:起点となる年度を指定します。

  • 年度開始月:事業年度の開始が何月なのか指定します。
    ※基準年度と年度開始月は「3年後離職率・定着率推移表」「女性採用比率推移表」の場合

  • 日付間隔:間隔を「1 ヶ月」「3 ヶ月」「6 ヶ月」「1 年」から選択します。
    ※「育児休業取得率推移表」「3年後離職率・定着率推移表」「女性管理職比率推移表」「女性採用比率推移表」の場合は「1年」で固定です。

  • 回数選択:回数を1 回~12 回から選択します。
    ※「育児休業取得率推移表」「3年後離職率・定着率推移表」「女性管理職比率推移表」「女性採用比率推移表」の場合は何年分遡るかの設定です。

考課年月

考課年月を入力します。

社員

出力する社員を指定します。

[社員]ボタンをクリックすると以下の画面が表示されます。個別に指定する場合は選択方法で「個別指定」を選択して、一覧から選択します。[Ctrl]、[Shift]キーを押しながら選択すると複数指定できます。

[絞込条件]ボタンをクリックすると、条件を設定して検索することができます。操作方法は「便利な機能」をご覧ください。

社員(在職証明書、退職証明書)

出力する社員のコードを入力するか、参照ボタンをクリックして参照ウィンドウから選択します。

雇入れ年月日

(労働者名簿)

雇入れ年月日を「入社日」「本採用日」から選択します。

辞令印刷の状態

印刷したい辞令の状態にチェックマークを付けます。

  • ※ 名称は、辞令区分によって異なります

    (異動辞令状態の選択・休職辞令状態の選択・復職辞令状態の選択・出向派遣辞令状態の選択)

部門

出力する部門を指定します。

[部門]ボタンをクリックすると以下の画面が表示されます。部門を指定する場合は出力したい部門をクリックして選択し、[設定]ボタンをクリックします。

  • 子部門を同時に選択する:親部門と子部門の選択を連動する場合にチェックマークを付けます。

  • 起動時に全て展開して表示する:画面を表示する際に、全ての階層を表示する場合にチェックマークを付けます。

階層選択

所属別の帳票を出力する場合には、出力階層を1~9階層から選択します。

年齢または年数

(構成帳票、グループ構成帳票)

年齢刻み(年数刻み)と開始年齢(年数)を数字2桁以内で入力します。

詳細設定

(社員推移表)

  • 年齢刻み:年齢刻みを数字2桁以内で入力します。形式で「年齢別」を選択した場合に設定できます。

  • 日付間隔:間隔を「1ヶ月」「3ヶ月」「6ヶ月」「1年」「2年」「3年」「4年」「5年」から選択します。

  • 回数選択:回数を2回~12回から選択します。

  • 過去の使用期間を集計する:部門の使用期間をまたいで集計する場合にチェックマークを付けます。形式で「所属別」を選択した場合に設定できます。

  • 使用期間:集計する使用期間を選択します。形式で「所属別」を選択した場合に設定できます。

  • 階層選択:集計する階層を選択します。形式で「所属別」を選択した場合に設定できます。

従業員

 

出力する従業員区分を指定します。

[従業員]ボタンをクリックすると以下の画面が表示されます。個別に指定する場合は選択方法で「個別指定」を選択して、一覧から選択します。[Ctrl]、[Shift]キーを押しながら選択すると複数指定できます。

[絞込条件]ボタンをクリックすると、条件を設定して検索することができます。操作方法は「便利な機能」をご覧ください。

役職

出力する役職を指定します。

[役職]ボタンをクリックすると以下の画面が表示されます。個別に指定する場合は選択方法で「個別指定」を選択して、一覧から選択します。[Ctrl]、[Shift]キーを押しながら選択すると複数指定できます。

[絞込条件]ボタンをクリックすると、条件を設定して検索することができます。操作方法は「便利な機能」をご覧ください。

職能資格

出力する職能資格を指定します。

[職能資格]ボタンをクリックすると以下の画面が表示されます。個別に指定する場合は選択方法で「個別指定」を選択して、一覧から選択します。[Ctrl]、[Shift]キーを押しながら選択すると複数指定できます。

[絞込条件]ボタンをクリックすると、条件を設定して検索することができます。操作方法は「便利な機能」をご覧ください。

職級

出力する職級を指定します。

[職級]ボタンをクリックすると以下の画面が表示されます。個別に指定する場合は選択方法で「個別指定」を選択して、一覧から選択します。[Ctrl]、[Shift]キーを押しながら選択すると複数指定できます。

[絞込条件]ボタンをクリックすると、条件を設定して検索することができます。操作方法は「便利な機能」をご覧ください。

職種

出力する職種を指定します。

[職種]ボタンをクリックすると以下の画面が表示されます。個別に指定する場合は選択方法で「個別指定」を選択して、一覧から選択します。[Ctrl]、[Shift]キーを押しながら選択すると複数指定できます。

[絞込条件]ボタンをクリックすると、条件を設定して検索することができます。操作方法は「便利な機能」をご覧ください。

勤務地

出力する勤務地を指定します。

[勤務地]ボタンをクリックすると以下の画面が表示されます。個別に指定する場合は選択方法で「個別指定」を選択して、一覧から選択します。[Ctrl]、[Shift]キーを押しながら選択すると複数指定できます。

[絞込条件]ボタンをクリックすると、条件を設定して検索することができます。操作方法は「便利な機能」をご覧ください。

社員条件

条件を設定して社員を絞りこむ場合に設定します。

[設定]ボタンをクリックすると「絞込条件入力」画面が表示されます。

操作方法は「条件を設定して検索するには」をご覧ください。

項目条件

(一覧帳票、グループ一覧帳票)

行管理している項目(個人情報、就労、通勤、社会保険、在籍情報、住所、連絡先、ユーザー定義(行管理しない)以外の項目)が含まれているレイアウトを選択した場合に設定できます(例:社員別資格一覧表など)。

[設定]ボタンをクリックすると「項目条件指定」画面が表示されますので、条件設定したい項目にチェックマークを付け比較する値を設定します。

  • ※ 出力する帳票によって設定する項目は異なります。

    項目条件を設定した場合は条件を満たす明細のみ出力されます。

並び順

社員の出力順を設定します。[並び順]ボタンをクリックすると「並び順設定」画面が表示されますので、並び順1~3を選択します。

  • ※ 並び順1は必ず入力してください。

  • ※ 再集計を行うと並び順が反映されます。

異動シミュレーション

「使用しない」「各異動シミュレーション名」から選択します。

履歴情報

(労働者名簿)

履歴情報を出力する項目にチェックマークを付けます。

  • 卒業行の名称出力:卒業行に学校名を出力するかどうかを選択します。

    学歴の履歴を出力する場合に設定します。

  • 日付の出力方法:日付の出力方法を「年月」「年月日」から選択します

    異動・配属、職歴、出向・派遣の履歴を出力する場合にそれぞれの項目で設定します。

  • 退職行の名称出力:退職行に会社名を出力するかどうかを選択します。

    職歴の履歴を出力する場合に設定します。

  • 終了行の名称出力:終了行に相手先会社を出力するかどうかを選択します。

    出向・派遣の履歴を出力する場合に設定します。

暦の選択

(在職証明書・退職証明書・社員年譜)

出力する暦を選択します。「会社基本情報の登録」で設定した暦が初期選択されています。

敬称の設定

敬称を全角5(半角10)文字以内で入力します。

区分設定

(評価一覧表)

出力する区分を選択します。区分1~3で重複する項目を選択することはできません。

平均計算方法の設定

(評価一覧表)

平均計算方法を設定します。チェックマークを付けると、未入力データも0点として平均を計算します。

グループ区分

(辞令発令・辞令チェックリスト)

出向・派遣の際のグループ区分を「グループ内」「グループ外」「未設定」から選択します。

区分の設定 (入職率・離職率推移表、育児休業取得率推移表、3年後離職率・定着率推移表、女性管理職比率推移表、女性採用比率推移表)

  • 区分:入職率・離職率推移表の場合は性別、年齢、勤続年数、従業員区分、所属部門、勤務地、役職から選択します。

    育児休業取得率推移表の場合は所属部門、勤務地、従業員区分から選択します。

    3年後離職率・定着率推移表の場合は性別、所属部門、勤務地、職種、入社経路、学歴区分から選択します。

    選択した区分により以下の設定内容が異なります。

    女性管理職比率推移表の場合は所属部門、職種、役職から選択します。

    女性採用比率推移表の場合は所属部門、職種、従業員区分、採用区分から選択します。

  • 年齢(数)刻み:何歳(年)刻みかを数字2桁以内で入力します。

  • 開始年齢(数):何歳(年目)から集計するのか数字2桁以内で入力します。

  • 過去の使用期間を集計する:基準年月時点、または基準年度時点の使用期間よりも過去の使用期間も集計の対象にする場合にチェックマークを付けます。

  • 集計対象の使用期間:過去の使用期間を集計しない場合、集計の対象となる使用期間が表示されます。

  • 階層選択:指定した階層までの部門を表示します。それより下の階層の部門は、親部門に含めて集計します。

  • 出力対象:出力対象の性別、年齢、勤続年数、従業員区分、所属部門、勤務地、役職等を選択します。

出力項目 (入職率・離職率推移表)

出力する項目にチェックマークを付けます。

基準日 (グループ社員年譜)

グループ社員年譜を出力する期間を設定します。 集計開始日、基準日の設定により、以下のような期間となります。

  • 指定なし:基準日まで

  • グループ入社日:各社員のグループ入社日から基準日まで

  • 日付指定:設定した日から基準日まで

住所の選択(固定項目領域)

(社員台帳)

住所をどのように出力するか選択します。

  • 住所、連絡先 :住所と連絡先に登録されている値を出力します。

  • 住所履歴   :住所履歴に登録されている値を出力します。

住所の選択

(労働者名簿・在職証明書)

住所をどのように出力するか選択します。

  • 住民票住所:住所の住民票住所に登録されている値を出力します。

  • 現住所  :住所の現住所に登録されている値を出力します。

  • 住所履歴 :住所履歴に登録されている値を出力します。

その他の設定

項目

項目の説明

会社名を出力する

会社名を出力する場合にチェックマークを付けます。

ページ番号を出力する

ページ番号を出力する場合にチェックマークを付けます。

印刷日付を出力する

印刷日付を出力する場合にチェックマークを付けます。

印刷者情報を出力する

印刷を実行したユーザー名、コンピュータ名、プリンタ名を出力する場合にチェックマークを付けます。

家族データ内の故人は出力しない

家族データ内の故人を出力しない場合にチェックマークを付けます。

在籍情報を出力しない

在籍期間(○○年○○ヶ月)を出力しない場合にチェックマークを付けます。

基準日より後の入社社員を除く

基準日より後に入社した社員を除く場合にチェックマークを付けます。

退職者を出力する

退職者を出力する場合にチェックマークを付けます。

履歴を昇順で出力する

履歴を昇順で出力する場合にチェックマークを付けます。

  • ※ 履歴の選択欄の青文字で表示されている項目が対象となります。

社内氏名を使用する

社内氏名を使用して出力する場合にチェックマークを付けます。

延べ人数で計算する

延べ人数で計算する場合にチェックマークを付けます。

平均年齢を出力する

平均年齢を出力する場合にチェックマークを付けます。

  • 年齢が未設定の社員を含める(グループ一覧帳票、グループ構成帳票の場合のみ):

    年齢が未設定の社員を含める場合にチェックマークを付けます。(平均年齢を出力するにチェックマークがある場合に選択可)

平均勤続年数を出力する

平均勤続年数を出力する場合にチェックマークを付けます。

  • 勤続年数が未設定の社員を含める(グループ一覧帳票、グループ構成帳票の場合のみ):

    勤続年数が未設定の社員を含める場合にチェックマークを付けます。(平均勤続年数を出力するにチェックマークがある場合に選択可)

帳票用部門名を使用する

帳票用部門名で出力する場合にチェックマークを付けます。

役員を出力する

役員を出力する場合にチェックマークを付けます。

項目名を出力する

汎用データに項目名を出力する場合にチェックマークを付けます。

従事する業務を出力する

従事する業務を出力する場合にチェックマークを付けます。

出力する業務の種類を「職種」「職務」から選択します。

社会保険を出力する

社会保険の資格取得日、資格喪失日、保険番号、備考を出力する場合にチェックマークを付けます。

生年月日を出力する

生年月日を出力する場合にチェックマークを付けます。

就職年月日を出力する

就職年月日を出力する場合にチェックマークを付けます。
出力する日付を「入社日」「本採用日」から選択します。

勤続年数を出力する

勤続年数を出力する場合にチェックマークを付けます。

勤務地を出力する

勤務地を出力する場合にチェックマークを付けます。

部門を出力する

部門を出力する場合にチェックマークを付けます。

雇用形態を出力する

雇用形態を出力する場合にチェックマークを付けます。

業務を出力する

業務を出力する場合にチェックマークを付けます。

出力する業務を「職種」「職務」から選択します。

備考欄を出力する

備考欄を出力する場合にチェックマークを付けます。

使用者を出力する

使用者を出力する場合にチェックマークを付けます。

発行日を出力する

発行日を出力する場合にチェックマークを付けます。

使用期間を出力する

使用期間を出力する場合にチェックマークを付けます。

基準となる日付を「入社日」「本採用日」から選択します。

地位を出力する

地位を出力する場合にチェックマークを付けます。

出力する地位を「役職」「職級」「職能資格」から選択します。

賃金を出力する

賃金を出力する場合にチェックマークを付けます。

退職日を出力する

退職日を出力する場合にチェックマークを付けます。

退職事由が解雇である

退職事由が解雇の場合にチェックマークを付けます。

別紙を出力する場合には、「別紙を出力する」にチェックマークを付けます。

社員コード・氏名を出力する

2ページ目以降に、社員コードと氏名を出力する場合にチェックマークを付けます。

年譜データがない社員を出力する

年譜のデータがない社員も出力する場合にチェックマークを付けます。

兼務者を人数に含める

兼務者を人数に含める場合にチェックマークを付けます。

兼務者の人数は()で表示します。

例)5(2):5人のうち2人が兼務社員

顔写真を出力する

顔写真を出力する場合にチェックマークを付けます。

  • ※ 顔写真付きで表示する場合は行数4行分の高さとなります。

給与履歴で金額未設定の項目名を出力する

(社員履歴台帳)

給与履歴を出力する際に、金額が設定されていない項目名を出力する場合にチェックマークを付けます。

出向中の社員を集計する

出向中の社員を集計する場合にチェックマークを付けます。

出向受入中の社員を集計する

出向受入中の社員を集計する場合にチェックマークを付けます。

対象データがある区分のみ出力する

対象データがある区分のみ出力する場合にチェックマークを付けます。