債権年齢表
操作手順
1. 債権年齢表を出力するには
(1) 画面出力の場合は、「条件指示」画面で出力条件を設定します。
-
※ 詳細については、「共通操作の説明」-「条件指示項目のまとめ」-「「条件指示」画面の指示項目」をご覧ください。
ツールバーの[期間設定]ボタンをクリックすると、出力を行う年齢期間、期間設定を行うことができます。
設定後、[設定]ボタンをクリックします。
【年齢期間:固定期間の場合】
-
◇ 期間設定:「期間指定(月)」「期間指定(日)」から選択します。
「期間指定(月)」を選択した場合、1~12の範囲で「カ月後」を指定します。
「期間指定(日)」を選択した場合、2~99の範囲で「日毎」を指定します。 -
◇ 期間数:2~12の範囲で指定します。
【年齢期間:変動期間の場合】
-
◇ 期間設定:「期間1~8」について、期間を「3年以上」「2年以上」「1年以上」「9カ月以上」「6カ月以上」「3カ月以上」「2カ月以上」「1カ月以上」「使用しない」から選択します。
-
※ 「期間1」で「1カ月以上」「使用しない」を選択することはできません。
「期間2」以降で「使用しない」を選択した場合、以降の期間については設定することはできません。
左隣に設定されている期間より長い期間を設定することはできません。
-
(2) 印刷する場合は、[印刷等]ボタン、またはメニューバーの「ファイル」-「印刷等」をクリックして、「印刷等の出力指示」画面を表示します。
-
※ 画面の詳細については、「共通操作の説明」-「条件指示項目のまとめ」-「「印刷等の条件指示」画面の指示項目」をご覧ください。
(3) [実行]ボタンをクリックします。
-
※ [印刷設定]ボタンについては、「共通操作の説明」-「帳票を出力するには」をご覧ください。