住所録
操作手順
1. 住所録一覧表を出力するには
(1) 「条件指示」画面で以下の項目を設定します。
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日付指定 : 年齢・勤続年数を計算する基準日を設定します。
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住所の選択:「住民票住所」「現住所」から選択します。
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出力項目の選択 : 住所録に追加して出力する項目にチェックマークを付けます。「TEL2・FAX」「生年月日・年齢」「入社日・勤続年数」「退職日」から選択できます。
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※ 範囲指定の詳細については、「社員/部門」、「範囲指定」、「並び順/合計/画面表示件数」をご覧ください。
(2) [印刷等]ボタン、またはメニューバーの「ファイル」-「印刷等」をクリックして、「印刷等の出力指示」画面を表示します。
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書式:「罫線あり」「罫線なし」から選択します。
(3) [実行]ボタンをクリックします。
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※ [印刷設定]ボタンについては、「印刷設定」をご覧ください。
2. 社員住所タックシールを出力するには
(1) 「条件指示」画面で範囲指定を設定します。
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※ 範囲指定の詳細については、「社員/部門」、「範囲指定」、「並び順/合計/画面表示件数」をご覧ください。
(2) [印刷等]ボタン、またはメニューバーの「ファイル」-「印刷等」をクリックして、「印刷等の出力指示」画面を表示します。
(3) 出力先の選択、敬称の設定等を指定します。
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書式:「住所タックシール」を選択します。
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敬称の設定 : [様]などの敬称を全角5(半角10)文字以内で入力します。
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※ 初期値は[様]に設定されています。
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出力開始位置の設定 : 印字を開始するシールの位置を設定します。
専用用紙1枚目の印字開始シール位置を設定します。
印字シール位置を設定することによりタックシールの残りに合わせて印刷できます。
印字シール位置の設定は、横(1~2列目)、縦(1~6行目)の範囲内で設定します。
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※ 画面の詳細については、「出力先の選択」をご覧ください。
(4) [実行]ボタンをクリックします。
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※ [印刷設定]ボタンについては、「印刷設定」をご覧ください。