伝票番号チェックリスト

入力する項目

項目

項目の説明

対象伝票

チェックする伝票を選択します。

チェック項目

チェックする内容を選択します。

使用番号と欠番:使用済みの番号と抜けている番号を出力します。

重複番号   :重複した番号を出力します。

  • ※ 「対象伝票」で選択した伝票によっては[重複番号]を選択できません。

付番条件

自動付番の設定条件を変更してチェックできます。

現状の状況を確認できますし、自動付番設定を変更して運用するときの事前チェックに使います。

「自動付番基準日」を指定したときはその日以降の伝票を対象にします。

付番方法で[月別][年度]を選択が選択されたときは「自動付番基準日」の指定は必須となります。

 

  • ※ 最初は「会社基本情報の登録」処理で設定した内容が表示されます。

  • ※ 付番条件項目についての詳細は「システムの基本仕様」-「伝票№の自動付番」をご覧ください。

出力範囲

出力範囲を指定します。チェックする範囲にもなります。

「付番条件」で設定した内容によって指定項目が変わります。たとえば、付番方法で[月別]を設定すれば「年月」の範囲指定になります。