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送り状固有の印字条件

送り状固有の印字条件を説明しています。

  • ※ 以下は他の処理と共通な印字条件です。印字項目と印字条件だけを記載していますので、詳細は前述の「処理共通の印字条件」のページをご覧ください。

    ○得意先事業者登録番号:<番号印字時の編集>

    ○商品コード:<印字する商品コード>、<一般商品以外の印字>

    ○商品名:<印字する商品名>

    ○入数:<単位の印字>

    ○箱数、箱数合計:<単位の印字>

    ○ロット№(明細部):<コードの編集>

得意先〒、直送先〒

<郵便番号の印字桁>として、以下の選択肢があります。

○全桁

8桁すべてを印字します。

○上3桁

番号の先頭から3桁まで印字します。

○下4桁

番号の後ろから4桁まで印字します。

 

  • ※ 送り状の郵便番号欄が、3桁部分と4桁部分で離れている場合、郵便番号項目を2つ配置して、1つ目は[上3桁]、2つ目は[下4桁]と指定して使ってください。

得意先名1、直送先名1、得意先住所1、直送先住所1

<2段に分けて印字>、<上段に印字する桁数>

  • ※ 送り状は住所についてもこの設定があります。

得意先TEL、得意先FAX、直送先TEL、直送先FAX

<番号印字時の編集>として、以下の選択肢があります。

○番号のみ印字

番号だけ印字します。

○表題(XXX:)と番号を印字

先頭に“TEL:”や“FAX:”を付けて印字します。番号が空なら表題は印字しません。

○番号のみ印字(数字のみ)

番号だけを印字しますが、カッコやハイフンを取り除いて数字だけを印字します。

商品コード、商品名、単位区分、規格・型番、色、サイズ、入数、箱数、数量、単位、備考、商品コード2、商品コード3、商品名2、単位コメント、ロット№、ロット有効期限

  • ※ ヘッダー欄で配置する明細項目です。

<対象とする明細>として、以下の選択肢があります。

○最初の明細

1明細目の内容を使って印字します。

○最後の明細

最終明細の内容を使って印字します。

記事欄

<行数>で記事欄の行数を指定できます。