見積集計表

入力する項目

項目

項目の説明

集計条件

○決定日

見積伝票の「決定」欄に入力した「決定日」を範囲指定します。

例)作成条件が[22/10/01]~[22/10/31]の場合

決定日

集計結果

22/09/30以前

集計対象外

22/10/01~31

成約かキャンセル

22/11/01以降

見積残

未定

見積残

  • ※ 指定期間内の「成約」、「キャンセル」実績を集計しますが、「決定日」が指定期間以降であれば「見積残」となり、以前であれば、集計から除外します。

 

○部門グループ、部門グループの集計

集計対象とする伝票を部門グループで抽出できます。詳細は「システムの基本仕様」-「部門グループ」をご覧ください。

分類項目

○毎

指定された分類項目で明細部を分類し、項目内容が替わるごとに改ページします。

以下の項目が指定できます。

得意先、商品、部門グループ、担当部門、担当者、主担当部門、主担当者、得意先区分1~5、商品区分1~5、要件コード、備考、プロジェクト、要件名、見積№2

分類しない場合は[※指定なし]を選択します。

○別

指定項目で明細部を分類します(指定できる項目は毎と同様)。

分類しない場合は[※指定なし]を選択します。

○別集計

指定項目で内容を集計します(指定できる項目は毎と同様)。

 

※[分類項目]の指定には、組み合わせの制限があります。詳細は「売上集計表」の「分類項目と集計項目の関係」をご覧ください。

出力範囲

出力範囲を特定する場合、項目(最大3項目)を選び、その範囲を指定します。

以下の項目が指定できます。

得意先、商品、担当部門、担当者、主担当部門、主担当者、得意先区分1~5、商品区分1~5、要件コード、備考、プロジェクト、要件名、見積№2

範囲を指定しない場合は[※指定なし]を選択します。