こんな場合には

1. 検算したい

ツールバーの[検算]で別表四と別表五(一)との計算の整合性をチェックします。

2. 固定区分を設定したい

ツールバーの[固定区分]で、未収還付税金、仮払税金を下の行からの固定区分にするかどうかの設定ができます。

3. 増減を反転したい

ツールバーの[増減反転]で別表四から「減②」、「増③」への転記で増減反転の処理をする項目を設定します。