振替伝票入力(コクヨ式)
便利な機能
本処理で使用できる便利な機能は以下のとおりです。
2. 電卓機能を使用するには
10. 摘要に数字を入力するには
12. 所属拠点区分を変更するには
13. 内部取引区分を設定するには
15. 振替伝票(伺書)を発行するには
16. 予算残高を確認するには
こんな場合には
1. 伝票が登録できない
入力データにエラーがあると、その伝票は登録できません。
金額が入力されていなかったり、貸借の金額が一致していなかったりする場合は、エラーの内容が表示されますので、データを確認してください。
2. 伝票の内容をコピーして、日付だけを変えて登録したい
(1) 内容をコピーしたい伝票を検索します。
(2) ツールバーの[複写]ボタン、またはメニューバーの「編集」-「伝票複写」をクリックします。
(3) 伝票日付、伝票番号を入力します。
(4) 修正した内容を登録する場合は、ツールバーの[登録]ボタンをクリックします。
修正前の状態に戻す場合は、ツールバーの[入力前]をクリックします。
3. 入力できない科目や事業区分がある
セキュリティ機能として各ユーザーに対して使用不可科目・事業区分を設定することができます。責任者の方に使用不可能な項目が設定されていないかどうかをご確認ください。
4. 自動付番の場合の、伝票番号の現在値を変更したい場合
メニューの「ファイル」-「データの保守」-「伝票」の「伝票番号自動付番カウンタの編集」を実行してください。月度(「年度別自動付番」の場合を除く)、事業区分、