賃金台帳
操作手順
1. 賃金台帳を出力するには
(1) 「条件指示」画面で出力の種類、対象期間、項目パターン、出力詳細設定、総合計項目名の給与体系、前年退職者、印刷範囲をそれぞれ指定します。
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対象期間 : 給与、賞与それぞれの対象期間を[期間指定]ボタンで設定します。
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項目パターン : 給与金額、給与勤怠、賞与金額、賞与基礎の項目パターンを設定します。チェックマークを付け、ボタンをクリックして選択します。[設定]ボタンで、項目パターンの新規作成、詳細の修正ができます。
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出力詳細設定 :設定したい内容にチェックマークを付けます。
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賃金計算期間を出力する:チェックマークを付けると、「支給月日」の下に賃金計算期間を表示します。
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※ 賃金計算期間の入力は、「前準備」-「支給日の登録」で行います。
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支給がない給与データを出力する
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支給がない賞与データを出力する
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前年退職者を出力する場合は、「社員指定」画面の「前年退職者を含める」にチェックマークを付けます。
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※ 詳細については、「出力の種類」、「項目パターン」、「出力詳細設定」、「総合計項目名の給与体系」をご覧ください。
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※ 項目パターンの詳細については、「項目パターン」をご覧ください。
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※ 範囲指定の詳細については、「社員/部門」、「範囲指定」、「並び順/合計/画面表示件数」をご覧ください。
(2) [印刷等]ボタン、またはメニューバーの「ファイル」-「印刷等」をクリックして、「印刷等の出力指示」画面を表示します。
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書式 : 「罫線あり」「罫線なし」から選択します。
(3) [実行]ボタンをクリックします。
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※ [印刷設定]ボタンについては、印刷設定をご覧ください。