労働条件通知書
入力する項目
基本契約
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項目 |
項目の説明 |
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コード |
3桁で入力します。 |
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名称 |
全角20(半角40)文字以内で入力します。 |
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様式選択 |
令和8年10月1日改訂版、令和6年4月1日改訂版、令和2年4月1日改訂版、平成27年4月1日改訂版、平成25年4月1日改訂版、旧様式から選択します。 |
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事業場名称 |
メニューの「前準備」-「会社基本情報の登録」で登録した会社名を表示します。 修正が必要な場合は、全角20(半角40)文字以内で入力します。 |
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所在地1・2 |
メニューの「前準備」-「会社基本情報の登録」で登録した住所を表示します。 修正が必要な場合は、各全角20(半角40)文字以内で入力します。 |
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使用者職 |
全角10(半角20)文字以内で入力します。 |
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使用者氏名 |
メニューの「前準備」-「会社基本情報の登録」で登録した代表者名を表示します。 修正が必要な場合は、全角10(半角20)文字以内で入力します。 |
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契約期間 |
「期間の定めなし」、または「期間の定めあり」を選択します。
【令和8年10月1日改訂版、令和6年4月1日改訂版、令和2年4月1日改訂版、平成27年4月1日改訂版、平成25年4月1日改訂版の場合】 以下は「期間の定めあり」を選択した場合のみ (1) 契約の更新の有無 契約更新について「自動的に更新する」「更新する場合があり得る」「契約の更新はしない」から当てはまるものにチェックマークを付けます。 また、その他の場合、全角10(半角20)文字以内で入力します。 (2) 契約更新は次により判断する 契約更新の判断条件について、「契約期間満了時の業務量」「勤務成績、態度」「能力」「会社の経営状況」「従事している業務の進捗状況」から当てはまるものにチェックマークを付けます。 その他、判断条件がある場合、全角30(半角60)文字以内で入力します。 (3) 更新上限の有無 更新上限について、「無」、または「有」を選択します。 「有」を選択した場合には、以下の内容を入力します。(令和8年10月1日改訂版・令和6年4月1日改訂版のみ)
【労働契約法に定める同一の企業との間での通算契約期間が5年を超える有期労働契約の締結の場合】(令和8年10月1日改訂版・令和6年4月1日改訂版のみ)
【有期雇用特別措置法による特例の対象者の場合】(令和8年10月1日改訂版・令和6年4月1日改訂版・令和2年4月1日改訂版・平成27年4月1日改訂版のみ)
【旧様式の場合】 「期間の定めあり」を選択した場合は、契約期間を入力します。 |
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就業の場所 |
メニューの「前準備」-「会社基本情報の登録」で登録した住所を表示します。 配置転換の可能性がある場合は「変更の範囲」も入力します。(令和8年10月1日改訂版・令和6年4月1日改訂版のみ)
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従事すべき業務の内容 |
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従事すべき業務の内容 |
従事すべき業務の内容を入力します。 配置転換の可能性がある場合は「変更の範囲」も入力します。(令和8年10月1日改訂版・令和6年4月1日改訂版のみ)
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特定有期業務 |
【有期雇用特別措置法による特例の対象者(高度専門)の場合】(令和8年10月1日改訂版・令和6年4月1日改訂版・令和2年4月1日改訂版・平成27年4月1日改訂版のみ) 「契約期間」欄で「無期転換申込権が発生しない期間」にチェックマークを付け「Ⅰ(高度専門)」を選択した場合のみ 特定有期業務:全角15(半角30)文字以内で入力します。 開始日、完了日:10年未満の期間で設定します。 →開始日、完了日から計算した期間が「契約期間」の「Ⅰ 特定有期業務の開始から完了までの期間」に設定されます。 |
基本項目
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項目 |
項目の説明 |
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始業・終業の時刻、休憩時間、就業時転換[(1)~(5)]、所定時間外労働の有無に関する事項
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1.始業・終業の時刻等 |
ボタンをクリックして形態を選択します。 選択により入力項目が異なります。 (1) 始業・終業 始業・終業の時刻をそれぞれ入力します。 (2) 変形労働時間制等 その単位を1ヶ月、1年等と入力します。 「変形労働時間制」、「交替制」の該当するものにチェックマークを付けます。 「変形労働時間制」、「交替制」の始業・終業時刻をそれぞれ入力します。 また、適用日を全角11(半角22)文字以内で入力します。 (3) フレックスタイム制 フレキシブルタイムの始業・終業時刻、コアタイムの時刻をそれぞれ入力します。 (4) 事業場外みなし労働時間制 事業場外みなし労働時間制の始業・終業時刻を入力します。 (5) 裁量労働制 裁量労働制の始業・終業時刻を入力します。 ○就業規則
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2.休憩時間 |
3桁以内で入力します。 |
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3.所定時間外労働の有無 |
所定時間外労働の有無を選択します。 |
休日・休暇
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項目 |
項目の説明 |
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休日 |
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定例日 |
曜日を全角4(半角8)文字以内で入力します。 国民の祝日:国民の祝日が定例で休日の場合、チェックマークを付けます。 その他:定例日に関してその他がある場合、全角20(半角40)文字以内で入力します。 |
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非定例日 |
「未設定」「週」「月」から選択します。 週当たり、または月当たりを選択した場合、非定例日の日数を2桁以内で入力します。 その他:非定例日に関してその他がある場合、全角20(半角40)文字以内で入力します。 |
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1年単位の変形労働時間制の場合 |
年間休日日数を3桁以内で入力します。 |
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○就業規則 |
休日に関して該当する就業規則を全角2(半角4)文字以内で入力します。 |
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休暇 |
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1.年次有給休暇 |
6ヶ月継続勤務した場合の年次有給休暇の日数を2桁以内で入力します。 継続勤務6ヶ月以内の年次有給休暇の有無を選択します。 「有」を選択した場合、継続勤務の月数、有給休暇の日数をそれぞれ2桁以内で入力します。 【令和8年10月1日改訂版、令和6年4月1日改訂版、令和2年4月1日改訂版、平成27年4月1日改訂版、平成25年4月1日改訂版の場合】 時間単位年休の有無を選択します。 【旧様式の場合】 年次有給休暇時間単位付与の有無を選択します。 「有」を選択した場合、1日の所定労働時間を00~24時間の範囲で、付与上限日数を2桁以内でそれぞれ入力します。 |
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2.代替休暇 |
代替休暇の有無を選択します。 |
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3.その他の休暇 |
その他の有給休暇、無給休暇について全角20(半角40)文字以内で入力します。 |
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○就業規則 |
休暇に関して該当する就業規則を全角2(半角4)文字以内で入力します。 |
賃金
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項目 |
項目の説明 |
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1.基本賃金 |
「イ月給」「ロ日給」「ハ時間給」「ニ出来高給」「ホその他」から選択(複数選択可)し、それぞれ選択した基本賃金を9桁以内で入力します。 イ月給 :基本賃金を月給で入力します。 ロ日給 :基本賃金を日給で入力します。 ハ時間給 :基本賃金を時間給で入力します。 ニ出来高給:基本賃金を出来高給(基本単価、保障給)で入力します。 ホその他 :基本賃金をその他で入力します。 へ就業規則に規定されている賃金等級等:就業規則に規定されている賃金等級等を全角64(半角128)文字以内で入力します。 |
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2.諸手当の額又は計算方法 |
手当の名称を全角6(半角12)文字以内、手当の金額を9桁以内、計算方法を全角20(半角40)文字以内で入力します。 |
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3.所定時間外、休日又は深夜労働に対して支払われる割増賃金率 |
3桁以内で入力します。 イ所定時間外:法定超、所定超の労働に関する割増賃金率を入力します。
ロ休日:法定休日、法定外休日の労働に関する割増賃金率を入力します。 ハ深夜:深夜労働に関する割増賃金率を入力します。 |
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4 賃金締切日 |
全角10(半角20)文字以内、日数を2桁以内で入力します。 |
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5 賃金支払日 |
全角10(半角20)文字以内、日数を2桁以内で入力します。 |
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6 賃金の支払方法 |
全角30(半角60)文字以内で入力します。 |
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7労使協定に基づく賃金支払時の控除 |
有無を選択します。 「有」を選択した場合、労使協定に基づく賃金支払時の控除を全角10(半角20)文字以内で入力します。 |
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8 昇給 |
【令和8年10月1日改訂版、令和6年4月1日改訂版、令和2年4月1日改訂版の場合】 有無を選択します。 「有」を選択した場合、その時期、金額等を全角30(半角60)文字以内で入力します。 【平成27年4月1日改訂版、平成25年4月1日改訂版、旧様式の場合】 昇給の時期等を全角30(半角60)文字以内で入力します。 |
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9 賞与 |
有無を選択します。 「有」を選択した場合、その時期、金額等を全角30(半角60)文字以内で入力します。 |
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10 退職金 |
有無を選択します。 「有」を選択した場合、その時期、金額等を全角30(半角60)文字以内で入力します。 |
退職・その他
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項目 |
項目の説明 |
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退職に関する事項 |
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1.定年制 |
有無を選択します。 「有」を選択した場合、その年齢を2桁以内で入力します。 |
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2.継続雇用制度 |
有無を選択します。 「有」を選択した場合、その年齢を2桁以内で入力します。 |
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3.創業支援等措置 |
有無を選択します。 「有」を選択した場合、その年齢を2桁以内で入力し、「業務委託」、「社会貢献事業」から当てはまるものにチェックマークを付けます。 |
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4.自己都合退職の手続 |
自己の都合で退職する場合、退職する何日以上前に届出が必要かの日数を2桁以内で入力します。 |
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5.解雇の事由及び手続 |
解雇の事由及び手続について全角127(半角254)文字以内で入力します。 |
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就業規則 |
退職に関して該当する就業規則を全角2(半角4)文字以内で入力します。 |
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その他 |
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社会保険の加入状況 |
厚生年金、健康保険、厚生年金基金に加入している場合、それぞれチェックマークを付けます。 また、社会保険の加入状況に関してその他がある場合、その他に全角10(半角20)文字以内で入力します。 |
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雇用保険の適用 |
有無を選択します。 |
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中小企業退職金共済制度 |
「加入している」、または「加入していない」を選択します。 |
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企業年金制度 |
有無を選択します。 「有」を選択した場合、制度名を全角12(半角24)文字以内で入力します。 |
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次の窓口に対して通常の労働者との間の待遇の相違(内容・理由)等について説明を求めることができる。 |
相談窓口の部署名、担当者職氏名、連絡先を各全角10(半角20)文字以内で入力します。 |
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雇用管理の改善 等に関する事項 に係る相談窓口 |
相談窓口の部署名、担当者職氏名、連絡先を各全角10(半角20)文字以内で入力します。 |
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その他 |
その他、必要事項を全角127(半角254)文字以内で入力します。 |
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就業規則を確認できる場所や方法 |
就業規則を確認できる場所や方法を全角30(半角60)文字以内で入力します。 |
更新の有無(「基本契約」タブの契約期間の項目で「期間の定めあり」を選択した場合のみ) |
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1.契約の更新の有無 |
契約更新について「自動的に更新する」「更新する場合があり得る」「契約の更新はしない」から当てはまるものにチェックマークを付けます。 また、その他の場合、全角10(半角20)文字以内で入力します。 |
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2.契約更新は次により判断する |
契約更新の判断条件について、「契約期間満了時の業務量」「勤務成績、態度」「能力」「会社の経営状況」「従事している業務の進捗状況」から当てはまるものにチェックマークを付けます。 その他、判断条件がある場合、全角30(半角60)文字以内で入力します。 |