データ領域の削除

操作手順

1. データ領域を削除するには

「会社」「データ領域」の見出し部分(コード、会社名、課税期間、申告区分、中間申告の対象期間、データベース、状態、バージョン、会社名(領域別)、使用容量)をクリックすることで、データ領域を項目順に並べ替えることができます。データ領域を指定した文字列で検索することができます。

操作方法については、「共通操作の説明」-「便利な機能」-「データ領域を検索するには」をご覧ください。

(1)  処理の起動を確認する画面が表示されますので、データ領域の削除を実行する場合は、[はい]ボタンをクリックします。削除を中止する場合は、[いいえ]ボタンをクリックします。

  • ※ メニューバーの「設定」-「起動時に警告する」にチェックが付いている場合に、確認の画面が表示されます。「以後、このメッセージを表示しない」にチェックマークを付けると、以後、確認画面は表示されなくなります。メニューバーの「設定」-「起動時に警告する」で設定を随時変更することができます

(2)  データ領域を選択する画面が表示されますので、削除する会社、データ領域を選択して、ツールバーの[削除]ボタンをクリックします。

(3)  削除を確認する画面が表示されますので、データ領域の削除を実行する場合は、[はい]ボタンを、削除を中止する場合は、[いいえ]ボタンをクリックします。

(4)  削除完了の画面が表示されますので、[OK]ボタンをクリックします。