部門別セキュリティ
領域ユーザーに対して“ロック”する部門を設定し、その部門のデータの更新や参照をできないようにします。
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※ 「領域責任者」のユーザーはロック設定対象外とし、すべての部門を扱えます。
1. 部門別セキュリティの基本仕様
部門別セキュリティを設定する処理
部門ごとに「入力ロック」と「参照ロック」を設定します。チェックマークを付けた部門が“ロック”されたことになります。「参照ロック」にチェックマークを付けると「入力ロック」にもチェックマークが付きます。「入力ロック」のチェックマークを外すと「参照ロック」も外れます。
入力ロックと参照ロック
ロックされた部門のマスターや伝票を更新することができません。
更新はできませんが参照することはできます。
ロックされた部門のマスターや伝票の、更新・参照ができません。
取引先のロック判定
得意先と仕入先は主担当者が属する部門でロック判定を行います。主担当者が未設定の場合は「共通部門」に属しているとみなしてロック判定をします。
直送先と出荷先はロック判定を行いません。
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※ 出荷先のロック判定をしませんので、出荷伝票・仮出荷伝票・預り品伝票のロック判定もしません。
伝票のロック判定
○主担当部門と担当部門
以下の部門で判定し、一つでも対象なら“ロック”と判断します。
(1) 取引先の主担当者が属する部門<主担当部門>
(2) 伝票入力で入力した部門<担当部門>
(3) 伝票入力で入力した担当者が属する部門
ただし、取引先が軸となる処理では(1)の「主担当部門」だけで判定します。以下の処理カテゴリにある処理がこれに該当します。
『商魂』:請求処理、回収処理、会計処理
『商管』:仕入締処理、支払処理、会計処理
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伝票入力処理では売上先(仕入先)の「主担当部門」で判定します。請求先(支払先)の判定まではしません。
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※ 入金伝票(支払伝票)は請求先(支払先)での入力になりますので、請求先(支払先)の「主担当部門」で判定します。
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取引先を軸とする処理では請求先(支払先)の「主担当部門」で判定します。得意先(仕入先)の判定まではしません。
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一般の処理では得意先(仕入先)の「主担当部門」で判定しますが、例外もありますので後述の「2.処理別の仕様」を参照してください。
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※ 集計条件(得意先の集計、仕入先の集計)によって請求先(支払先)の「主担当部門」で判定する処理もあります。
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在庫処理、預り品処理
在庫処理は商品を軸として管理・集計をしますので、部門別セキュリティの制御を行いません。
2. 処理別の仕様
部門ロック仕様を、ロック方法別、処理別に説明します。
部門別セキュリティが影響しない処理
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カテゴリ |
処理 |
|---|---|
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ファイル |
すべての処理(ただし、「データの保守」は除く) |
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前準備 |
社名欄の登録、メール送信文の登録、金融機関の登録、倉庫の登録、摘要の登録、締日の登録、プロジェクトの登録、休日カレンダーの登録、用紙グループの登録、得意先区分の登録、直送先の登録、決済会社の登録、仕入先区分の登録、出荷先の登録、商品区分の登録、計算式の登録、商品の登録(個別式)、商品の登録(一覧式)、在庫の登録、部品展開の登録 |
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売上 |
売上行列表(横項目の登録) |
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発注 |
製品別資材の在庫照会 |
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仕入 |
仕入行列表(横項目の登録) |
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在庫処理 |
すべての処理 ※在庫受払帳では、参照ロック部門の伝票にズームできない制御はしています。 |
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預り品 |
すべての処理 |
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随時 |
電子記録債権データの管理、PCAeDOC連動設定、PCA Hub連動設定、バーコードラベルの設計、フリーフォーマット |
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セキュリティ |
すべての処理 ※「システムユーザーの登録」と「領域ユーザーの登録」は、部門ロックを設定する意味での影響はあります。 |
起動できなくなる処理
(1) 入力ロックされた部門があるユーザーの場合(参照ロックでも起動できません)
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カテゴリ |
処理 |
|---|---|
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ファイル |
データの保守 |
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前準備 |
単価等の一括更新 |
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ABC分析 |
ABCランクの登録 |
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予算 |
予算の登録 |
(2) 参照ロックされた部門があるユーザーの場合
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カテゴリ |
処理 |
|---|---|
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ABC分析 |
ABCランク一覧表、ABCランクアップダウン表、ABCランク分布表 |
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監査 |
更新履歴の確認 |
参照ロック部門の伝票を集計・出力の対象としない処理
(1) 判定を得意先(仕入先)の主担当部門・伝票の担当者・伝票の担当部門で行う処理
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※ 集計条件に「得意先の集計」「仕入先の集計」がある処理は請求先(支払先)の主担当部門でも判定します。
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カテゴリ |
処理 |
|---|---|
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見積 |
見積書の一括発行、合計見積書、見積一覧表、見積明細表、見積集計表 |
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受注 |
受注明細表、受注集計表 |
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売上 |
納品書の一括発行、出荷ラベル、送り状、売上明細表、売上集計表、売上順位表、売上行列表、月次売上集計表 |
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発注 |
注文書の一括発行、発注明細表、発注集計表、手配明細表 |
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仕入 |
仕入明細表、仕入集計表、仕入順位表、仕入行列表、月次仕入集計表 |
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随時 |
バーコードラベルの出力[売上伝票・仕入伝票から出力するとき] |
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監査 |
消費税修正伝票確認リスト |
(2) 判定を請求先(支払先)の主担当部門で行う処理
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カテゴリ |
処理 |
|---|---|
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請求 |
請求一覧表、宛名ラベル、回収予定表、請求残高一覧表 |
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回収 |
領収証の一括発行、入金明細表、回収実績表、債権明細表(手形、電債) |
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会計 (商魂) |
売掛金残高表、売掛金の明細表、売上帳、仕訳集計表、仮受金残高表、前受金残高表 ※仕訳集計表で「全社合計」で集計したとき、参照ロック部門の金額は含みません。 |
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仕入締 |
精算一覧表、宛名ラベル、支払予定表、支払残高一覧表 |
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支払 |
支払明細表、支払実績表、債務明細表(手形、電債) |
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会計 (商管) |
買掛金・未払金残高表、買掛金・未払金の明細表、仕入帳・購買帳、仕訳集計表、前払金残高表 ※仕訳集計表で「全社合計」で集計したとき、参照ロック部門の金額は含みません。 |
(3) 判定を得意先(仕入先)の主担当部門で行う処理
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カテゴリ |
処理 |
|---|---|
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売上 |
無実績一覧表 ※商品別の場合、参照ロック部門の伝票を対象外としますので、実績があっても“無実績”になる可能性があります。 |
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回収 |
債権明細表(クレジット)、未入金売上明細表 |
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支払 |
未払仕入明細表 |
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販売・仕入 |
取引集計表、取引価格表 |
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※ 未入金売上明細表、未払仕入明細表
参照ロック部門(ロック判定は伝票の担当部門と担当者)の伝票はズーム機能が使えません。
月次資料、予算資料
伝票から集計するのではなく、月次データから集計する処理は特殊な制御を行います。分類項目(照会項目)によって制御方法を変えています。
○得意先、仕入先、得意先区分、仕入先区分、主担当部門、主担当者
得意先(仕入先)別に保存された月次データから出力しますので、得意先(仕入先)の主担当部門で判定し、参照ロックされていたら集計対象外とします。
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※ 集計条件に「得意先の集計」「仕入先の集計」がある処理は請求先(支払先)の主担当部門で判定します。
○担当部門、担当者
それぞれが月次データに保存されていますので、担当部門と担当者が属する部門で判定し、参照ロックされていたら集計対象外とします。
○商品、商品区分
商品別に保存された月次データから出力しますので、部門の判定ができません。したがって、選択肢から除外、またはこの選択肢で実行できないようにします。
○全社合計
全社として保存された月次データから出力しますので、部門の判定ができません。したがって、選択肢から除外します。
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カテゴリ |
処理 |
|---|---|
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売上 |
当月実績の照会、月次実績の照会、月次売上表、比較売上表 |
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予算 |
予算・実績対比表、予算・実績推移表 |
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仕入 |
当月実績の照会、月次実績の照会、月次仕入表、比較仕入表 |
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※ 「月次実績の照会」(売上、仕入とも)の[月次実績の訂正]機能は、入力ロック、または参照ロックされた部門があるユーザーでは実行できません。
前準備処理
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処理 |
部門ロック内容 |
|---|---|
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会社基本情報の登録 |
○[伝票No自動付番]で、設定によって部門別・得意先別に開始Noを指示できますが、入力ロックまたは参照ロックされた部門・得意先は画面に表示しません。 |
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部門の登録 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門は入力画面・台帳に出力しません。 |
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部門グループの登録 |
○部門一覧画面に、入力ロックまたは参照ロックされた部門は表示しません。 ○部門グループ画面では、入力ロックまたは参照ロックされた部門は薄く表示します。 ○台帳にはすべてのグループと部門を出力します。 |
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担当者の登録 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の担当者は表示しません。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門は入力できません。 ○参照ロック部門の担当者は台帳に出力しません。 |
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得意先の登録(個別式、一覧式) 仕入先の登録(個別式、一覧式) |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の得意先は表示しません。 ○主担当者には入力ロックまたは参照ロックされた部門の担当者は入力できません。 ○請求先コードには入力ロックまたは参照ロックされた部門の請求先は入力できません。 ○請求先の部門が入力ロックまたは参照ロックされているとき、以下の操作はできません。 得意先の削除、複写入力、請求先コードの訂正 ○参照ロック部門の得意先は台帳に出力しません。<個別式> ○入力ロックまたは参照ロックされた部門があるユーザーは、[会社口座の一括設定]機能を実行できません。<個別式> ○「複写元得意先コード」に、担当者または請求先の部門が入力ロックまたは参照ロックされた部門の得意先は入力できません。<一覧式> |
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照合口座の登録 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の得意先が設定された照合口座番号は表示しません。 ○参照ロック部門の得意先が設定された照合口座番号は台帳に出力しません。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門があるユーザーは、[照合口座番号の一括登録/削除]機能と[得意先の一括設定/一括削除]機能を実行できません。 |
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配信先の登録 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の得意先(仕入先)が設定された配信先は表示しません。 ○得意先(仕入先)コードには入力ロックまたは参照ロックされた部門の得意先(仕入先)は入力できません。 ○設定された得意先(仕入先)の部門が入力ロックまたは参照ロックされているとき、配信先の削除はできません。 ○参照ロック部門の得意先(仕入先)が設定された配信先は台帳に出力しません。 ○一括登録画面に、参照ロックされた部門の得意先(仕入先)を表示しません。 |
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得意先別期間単価の登録 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の得意先は入力できません。また、画面に表示しません。検索訂正画面に表示する「設定得意先数」には、ロックで除外された得意先は含んでいません。 ○参照ロック部門の得意先は台帳に出力しません。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門があるユーザーは、期間単価単位・商品単位での削除はできません。また、[期間変更]機能と[一括複写]機能を実行できません。 |
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得意先別単価の登録 仕入先別単価の登録 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の得意先は入力できません。また、画面に表示しません。検索訂正画面に表示する「設定得意先数」には、ロックで除外された得意先は含んでいません。 ○参照ロック部門の得意先は台帳に出力しません。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門があるユーザーは、[一括複写]機能を実行できません。 |
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得意先別数量別単価の登録 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の得意先は入力できません。また、画面に表示しません。 ○参照ロック部門の得意先は台帳に出力しません。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門があるユーザーは、商品単位での削除はできません。また、[一括複写]機能を実行できません。 |
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得意先別数量別期間単価の登録 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の得意先は入力できません。また、画面に表示しません。 ○参照ロック部門の得意先は台帳に出力しません。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門があるユーザーは、期間単価単位・商品単位での削除はできません。また、[期間変更]機能と[一括複写]機能を実行できません。 |
伝票入力処理
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処理 |
部門ロック内容 |
|---|---|
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見積伝票入力 |
※「売上伝票入力」と同様です。 |
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受注伝票入力 |
※「売上伝票入力」と同様です。 |
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売上伝票入力 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の得意先は入力できません。 ○請求先を変更するとき ・入力ロックまたは参照ロックされた部門の請求先を訂正することはできません。 ・入力ロックまたは参照ロックされた部門の請求先は入力できません。 ○「見積№」「受注№」の入力で、入力ロックまたは参照ロックされた部門の伝票を指示することはできません。ロック判定は主担当部門・担当部門・担当者で行います。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門の担当者は入力できません。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門は入力できません。 ○参照ロックされた部門の伝票は画面に表示しません。ロック判定は主担当部門・担当部門・担当者で行います。 ○見積伝票と受注伝票を参照するとき、入力ロックまたは参照ロックされた部門の伝票は表示しません。ロック判定は主担当部門・担当部門・担当者で行います。 ○既存の伝票の摘要と備考を参照するとき、参照ロックされた部門の伝票は対象としません。ロック判定は主担当部門・担当部門・担当者で行います。 ○チェックリストで、参照ロックされた部門の伝票は出力しません。ロック判定は主担当部門・担当部門・担当者で行います。 ○入力ロックされた部門の伝票を入力画面に表示したとき(ロック判定は主担当部門・担当部門・担当者で行います)。 ・訂正・削除することはできません。 ・伝票複写・赤伝複写することはできません。 ・「フセン」を操作することはできません。 ・「コメント」を更新することはできません。 ・「決済情報」を更新することはできません。 ○請求先の部門が参照ロックされている伝票を入力画面に表示したとき。 ・「未収残高」は“*”で表示します。 ・与信限度額の画面では、「与信限度額」と「売掛残高」は“*”で表示します。 ・「得意先情報の照会」画面は表示できません。 |
|
|
○入力項目の設定 「共通部門」が入力ロックまたは参照ロックされているときは、「代入される内用」-「部門」の選択肢から[共通部門]を無くします。また、「担当」の選択肢から[入力不要]を無くします。これにより、入力画面において「担当者」の入力は必須になります。 |
|
入金伝票入力 (伝票式) (一覧式) |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の請求先は入力できません。 ○参照ロックされた部門の伝票は画面に表示しません。 ○既存の伝票の摘要を参照するとき、参照ロックされた部門の伝票は対象としません。 ○チェックリストで、参照ロックされた部門の伝票は出力しません。 ○入力ロックされた部門の伝票を入力画面に表示したとき。 ・訂正・削除することはできません。 ・「フセン」を操作することはできません。 ・振替操作はできません。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門の請求先にひもづいた照合口座番号は入力できません。 |
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個別発注伝票入力 |
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一括発注伝票入力 |
○資材の発注先が入力ロック部門または参照ロック部門に属するとき、その発注先は展開しません。 ○検索において、資材の発注伝票が一つでも参照ロック部門の伝票のとき、手配伝票自体を入力画面に表示しません。ロック判定は主担当部門・担当部門・担当者で行います。 ○検索において、資材の発注伝票が一つでも入力ロック部門の伝票のとき、手配伝票自体を訂正・削除することができません。ロック判定は主担当部門・担当部門・担当者で行います。 |
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仕入伝票入力 |
○発注伝票を参照するとき、入力ロックまたは参照ロックされた部門の伝票は表示しません。ロック判定は主担当部門・担当部門・担当者で行います。 |
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完成伝票入力 |
○「手配№」の入力で、入力ロックまたは参照ロックされた部門の伝票を指示することはできません。ロック判定は担当部門・担当者で行います。 |
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支払伝票入力 (伝票式) (一覧式) |
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伝票自動作成処理
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処理 |
部門ロック内容 |
|---|---|
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売上伝票の自動作成(受注) |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の受注伝票は作成対象にしません。ロック判定は主担当部門・担当部門・担当者で行います。 |
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売上伝票の自動作成(契約) |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の契約伝票は作成対象にしません。ロック判定は主担当部門・担当部門・担当者で行います。 |
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引当発注伝票の作成 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の受注伝票は作成対象にしません。ロック判定は主担当部門・担当部門・担当者で行います。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門の主仕入先の商品は作成対象にしません。作成単位で[受注伝票毎]を指定したときに、受注明細の主仕入先が一つでもロック対象であればその受注伝票自体を対象としません。 ○条件指示画面 「共通部門」が入力ロックまたは参照ロックされているときは、「作成内容」-「部門」の選択肢から[共通部門]を無くします。また、「担当者」の選択肢から[設定しない]を無くします。 ○確認画面の入力 ロック対象の部門、ロック対象部門の担当者は入力できません。 |
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在庫補充伝票の作成 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門に属する主仕入先の商品は作成対象にしません。ロック判定は主仕入先の主担当部門で行います。 |
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同時入荷伝票の作成 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の売上伝票は作成対象にしません。ロック判定は主担当部門・担当部門・担当者で行います。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門の主仕入先の商品は作成対象にしません。作成単位で[売上伝票毎]を指定したときに、売上明細の主仕入先が一つでもロック対象であればその売上伝票自体を対象としません。 ○条件指示画面 「共通部門」が入力ロックまたは参照ロックされているときは、「作成内容」-「部門」の選択肢から[共通部門]を無くします。また、「担当者」の選択肢から[設定しない]を無くします。 ○確認画面の入力 ロック対象の部門、ロック対象部門の担当者は入力できません。 |
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同時完成伝票の作成 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の売上伝票は作成対象にしません。ロック判定は主担当部門・担当部門・担当者で行います。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門の主仕入先の商品は作成対象にしません。 ○条件指示画面 「共通部門」が入力ロックまたは参照ロックされているときは、「作成内容」-「部門」の選択肢から[共通部門]を無くします。また、「担当者」の選択肢から[設定しない]を無くします。 ○確認画面の入力 ロック対象の部門、ロック対象部門の担当者は入力できません。 |
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仕入伝票の自動作成 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の契約伝票は作成対象にしません。ロック判定は主担当部門・担当部門・担当者で行います。 |
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支払伝票の自動作成 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門に属する支払先の伝票は作成しません。ロック判定は支払先の主担当部門で行います。 |
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予約伝票の登録 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の契約伝票を1件でも含む予約伝票は画面に表示しません。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門の契約伝票を予約伝票に追加できません。 ○参照ロックされた部門の契約伝票を1件でも含む予約伝票は台帳に出力しません。
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予約確認と本伝票作成 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の契約伝票を1件でも含む予約伝票は作成対象にしません。ロック判定は主担当部門・担当部門・担当者で行います。 |
その他の処理
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処理 |
部門ロック内容 |
|---|---|
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入金伝票の受入 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門に属する請求先のデータは受け入れしません。ロック対象の請求先が1件でもあれば全件をエラーとします。 |
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入金伝票の受入(EB連携) |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門に属する請求先のデータは受け入れしません。ロック対象の請求先が1件でもあれば全件をエラーとします。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門に属する請求先コードは入力できません。 |
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入金伝票の受入(電債) |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門に属する請求先の電子記録債権データは対象にしません。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門に属する請求先コードは入力できません。 |
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入金消込 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門に属する請求先は対象にしません。 ○金融機関データを受け入れるとき、ロック対象の請求先が1件でもあれば受け入れをしません。 |
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振込一覧表 発生記録請求データの作成 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門に属する支払先の伝票は出力しません。 |
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支払伝票の受入(デジタルインボイス) |
○参照ロックされた部門に属する支払先のデジタルインボイスは入力画面に表示しません。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門に属する支払先のデジタルインボイスからは支払伝票を作成しません。 |
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支払消込 |
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請求書 支払明細書 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門に属する請求先の請求書は出力できません。指示した締日を持つ請求先をすべてチェックし、1件でもロック部門に属していればその締日は指示できません。ロック判定は請求先の主担当部門で行います。 ○条件指示で入力する締日以外の以下の項目でもロック判定を行います。 主担当部門コード、得意先コード ○伝票の担当部門か担当者が参照ロック部門なら、その伝票にはズームできません。 |
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請求履歴の削除 精算履歴の削除 |
○締日入力 入力ロックまたは参照ロックされた部門に属する請求先を含む締日は指示できません。 ○得意先コード入力 入力ロックまたは参照ロックされた部門に属する請求先は指示できません。 |
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得意先元帳 買掛金・未払金元帳 |
○参照ロック部門に属する請求先の元帳は出力できません。ロック判定は請求先の主担当部門で行います。 ○入力ロック部門なら「入金消込」機能は使えません。 ○照会画面の得意先コードに参照ロック部門の請求先を入力できません。 ○伝票の担当部門か担当者が参照ロック部門なら、その伝票にはズームできません。 |
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汎用データの作成 |
参照ロック部門のマスター・伝票は出力しません。 ○主担当部門、担当部門、担当者でロック判定するデータ 見積明細、受注明細、売上伝票、売上明細、発注明細、仕入伝票、仕入明細 ○主担当部門 部門、担当者、得意先、仕入先、配信先、得意先別期間単価、得意先別単価、仕入先別単価、得意先別数量別単価、得意先別数量別期間単価、入金、支払 |
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拡張汎用データの作成 |
参照ロック部門のマスター・伝票は出力しません。 ○主担当部門、担当部門、担当者でロック判定するデータ 見積伝票、見積明細、受注伝票、受注明細、売上伝票、売上明細、発注伝票、発注明細、仕入伝票、仕入明細 ○主担当部門 入金、支払、請求明細 |
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汎用データの受入 |
入力ロック部門のマスター・伝票は受け入れをしません。ロック対象のデータが1件でもあれば全件をエラーとします。 ○主担当部門、担当部門、担当者でロック判定するデータ 見積明細、受注明細、売上明細、発注明細、仕入明細 ○主担当部門でロック判定するデータ 部門、担当者、得意先、仕入先、配信先、得意先別期間単価、得意先別単価、仕入先別単価、得意先別数量別単価、得意先別数量別期間単価、入金、支払
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デジタルインボイスの受信 |
○参照ロックされた部門に属する得意先/仕入先のデジタルインボイスは一覧画面に表示しません。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門に属する得意先/仕入先のデジタルインボイスは削除できません。 ○入力ロックまたは参照ロックされた部門があるユーザーは、インポート/エクスポート機能を使用できません。 |
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配信状況の確認 |
○参照ロックされた部門の得意先(仕入先)が設定された配信先の配信データは表示しません。 ○入力ロックされた部門の得意先(仕入先)が設定された配信先の配信データには以下の操作ができません。 公開日時の変更、配信データの削除、添付ファイルの削除、リマインドメールの送信 |
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仕訳データの作成 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門に属する得意先(仕入先)の伝票は集計対象にしません。売上伝票と仕入伝票は、主担当部門・担当部門・担当者でロック判定をし、入金伝票と支払伝票は主担当部門だけでロック判定をします。 ○[会計部門の設定]画面では、入力ロックまたは参照ロックされた部門は表示しません。 ○[補助登録]画面と[補助汎用データ作成]画面では、入力ロックまたは参照ロックされた部門の得意先(仕入先)は表示しません。 |
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伝票番号チェックリスト |
○付番基準が[部門別]または[得意先別]のときは、参照ロック部門の伝票は対象としません。付番基準が[なし]のときは、ロック判定をせず全伝票を対象とします。 ○付番基準が[部門別]のとき、売上伝票と仕入伝票は担当部門でロック判定をします。入金伝票と支払伝票は主担当部門でロック判定をします。 ○付番基準が[得意先別]のとき、売上伝票は主担当部門でロック判定をします。 |
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伝票の承認 |
○入力ロックまたは参照ロックされた部門の伝票は承認対象にしません。ロック判定は主担当部門・担当部門・担当者で行います。 |
マスター参照
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※ ここに記載されていないマスターは部門別セキュリティの影響を受けません。
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※ 表中の表現説明
入力項目:マスター登録や伝票入力で、当該マスターを入力しデータに登録する場面です。
条件項目:条件指示等で当該マスターを指示する場面です。
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参照マスター |
部門ロック内容 |
|---|---|
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部門マスター |
入力項目では入力ロックまたは参照ロックされた部門を表示しません。 条件項目では参照ロック部門を表示しません。 |
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部門グループマスター |
以下の仕様ですべて表示します。 入力項目では入力ロックまたは参照ロックされた部門を薄く表示します。 条件項目では参照ロック部門を薄く表示します。 |
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担当者マスター |
入力項目では入力ロックまたは参照ロックされた部門の担当者を表示しません。 条件項目では参照ロックされた部門の担当者を表示しません。 |
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締日マスター |
○請求書、支払明細書、請求履歴の削除、精算履歴の削除 入力ロックまたは参照ロックされた部門の請求先(支払先)を含む締日を表示しません。 ○資料作成処理 請求先(支払先)がすべて参照ロックされた部門の締日は表示しません。 |
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得意先マスター 仕入先マスター |
入力項目では入力ロックまたは参照ロックされた部門の得意先(仕入先)を表示しません。 条件項目では参照ロックされた部門の得意先(仕入先)を表示しません。 |
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配信先マスター |
条件項目では参照ロックされた部門の得意先(仕入先)を含む配信先を表示しません。 |