辞令チェックリスト
操作手順
1. 辞令チェックリストを出力するには
(1) 画面出力の場合は、「条件指示」画面で出力条件を設定します。
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辞令区分:
辞令を発令する区分を選択します。
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発令区分:
辞令を発令する区分を選択します。選択した辞令区分によってボタンの名称が異なります。異動・配属:発令区分休職、復職:休職区分出向・派遣:出向・派遣区分
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元先区分:
辞令区分で「出向・派遣」を選択した場合に、出向(派遣)先、出向(派遣)元、未設定から選択します。
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グループ区分:
出向・派遣の際のグループ区分を「グループ内」「グループ外」「未設定」から選択します。
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基準日:
基準日を設定して出力します。
[基準日]ボタンをクリックすると「基準日の設定」画面が表示されますので、「基準日を指定する」にチェックマークを付け、基準日を入力します。
詳細については「基準日について」をご覧ください。
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集計期間:
集計する発令日の期間を指定できます。
指定する場合はチェックマークを付け日付を入力します。
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社員:
設定の詳細については「範囲指定」をご覧ください。
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異動辞令状態の選択 :
印刷したい辞令の状態にチェックマークを付けます。
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※ 名称は、辞令区分によって異なります
(異動辞令状態の選択・休職辞令状態の選択・復職辞令状態の選択・出向派遣辞令状態の選択)
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並び順:
社員の出力順を設定します。[並び順]ボタンをクリックすると「並び順設定」画面が表示されますので、並び順1~3を選択します。
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※ 並び順1は必ず入力してください。
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※ 再集計を行うと並び順が反映されます。
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(2) 印刷する場合は、[印刷等]ボタン、またはメニューバーの「ファイル」-「印刷等」をクリックして、「印刷等の出力指示」画面を表示します。
出力先の詳細については、「共通操作の説明」-「帳票を出力するには」をご覧ください。
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書式 : 罫線の有無を「罫線あり」「罫線なし」から選択します。
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出力詳細設定 : 該当する項目にチェックマークを付けます。
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※ [印刷設定]ボタンについては、「プリンタの設定について 」をご覧ください。
(3) [実行]ボタンをクリックします。
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※ 条件指示項目、印刷、ファイル出力に関する操作手順については、「共通操作の説明」-「帳票を出力するには」、「条件指示項目のまとめ」、「印刷等の条件指示項目のまとめ」もご参照ください。