4.入力例
法人例
以下の内容の法人を例に説明します。
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内容 |
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会 |
※分割法人ではありません。 |
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株 |
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決 |
(源泉分 45,945円(所得税分45,000円, 復興特別所得税945円), 口座は東京都に所在) |
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前 |
前年の別表五(一)より
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法人税都道府県民税は未払法人税等の取崩しにより納付
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すべて損金経理 |
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固 |
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交 |
当期支出額(税務上交際費等に該当する)
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引 |
貸金又は売掛債権等の明細
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①基本情報の入力「入力順序1.」
①-1:終了事業年度の設定
「ファイル」-「開く」で「申告データの選択」を起動し、[新規申告]ボタンをクリックすると、「新規申告」画面が起動します。
「令和8年4/1~」を選択して[OK]ボタンをクリックします。
①-2:基本情報の入力
「新規申告-基本情報」画面で以下の項目を入力して[OK]ボタンをクリックします。
【基本1】タブが表示されています
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法人No. |
“999”と入力します。(『PCA 法人税シリーズ』の申告データの管理ナンバーです。申告には無関係です。複数の法人を管理する場合は、法人ごとに番号を変えてください。) |
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法人区分 |
「普通法人」を選択します。 |
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納税地 |
“東京都千代田区富士見1-2-21”と入力します。 |
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法人名 |
“ピーシーエー商会株式会社”と入力します。 |
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フリガナ |
“ピーシーエーショウカイカブシキガイシャ”と入力します。 |
【基本2】タブをクリックして開きます
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代表者氏名 |
“山田太郎”と入力します。 |
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フリガナ |
“ヤマダタロウ”と入力します。 |
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代表者住所 |
“東京都世田谷区”と入力します。 |
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申告書の種類 |
「青色」を選択します。 |
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申告区分 |
「確定」を選択します。 |
【基本3】タブをクリックして開きます
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期末資本金額 |
“30,000,000”と入力します。 |
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事業年度 |
“R080401”と入力します。 |
②事業所情報の入力「入力順序2.」
「地方税」-「事業所情報」で以下の項目を入力して[OK]ボタンをクリックします。
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事業所名 |
“本社”と入力します。 |
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都道府県 |
“東京都”を選択します。 |
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市町村 |
“特別区”を選択します。 |
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市町村の右 |
“千代田区”を選択します。 |
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所在地 |
“東京都千代田区富士見1-2-21”と入力します。 |
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人数 |
“15”と入力します。 |
③各種別表・付表の入力「入力順序3.~54.」
③-1:別表四の入力
「法人税1」-「別表四
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当期利益又は当期欠損の額「1」① |
“7,624,434”と入力します。 |
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当期利益又は当期欠損の額「1」③配当 |
“3,000,000”と入力します。 |
③-2:別表五(一)の入力
「法人税1」-「別表五(一)
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利益準備金「1」① |
“900,000”と入力します。 |
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繰越損益金「25」① |
“10,040,400”と入力します。 |
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納税充当金「26」① |
“1,617,300”と入力します。 |
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未納法人税、未納地方法人税及び未納防衛特別法人税「27」① |
“1,302,000”と入力します。 |
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未納道府県民税「29」① |
“315,300”と入力します。 |
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資本準備金「33」① |
ツールバーの[資本金等]をクリックし、“500,000”と入力します。 |
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利益準備金「1」③ |
“300,000”と入力します。 |
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繰越損益金「25」②※ |
“10,040,400”と入力します。 |
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繰越損益金「25」③※ |
“14,364,834”と入力します。 |
※相殺した金額で入力することも可能です。
③-3:別表一の入力
「法人税1」-「別表一
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中間申告分の法人税額「14」 |
”1,105,400”と入力します。 |
③-4:別表五(二)の入力
「法人税1」-「別表五(二)
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期首納税充当金「30」 |
“1,617,300”と入力します。 |
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事業年度/法人税「1」 |
前期の事業年度“R07/04/01”、“R08/03/31”を入力します。 |
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期首現在未納税額① |
“1,302,000”を入力します。 |
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当期納付税額/充当金取崩③ |
“1,302,000”を入力します。 |
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事業年度/道府県民税「6」 |
前期の事業年度“R07/04/01”、“R08/03/31”を入力します。 |
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期首現在未納税額① |
“315,300”を入力します。 |
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当期納付税額/充当金取崩③ |
“315,300”を入力します。 |
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事業年度/事業税「16」 |
前期の事業年度“R07/04/01”、“R08/03/31”を入力します。 |
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当期発生税額② |
“302,700”を入力します。 |
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当期納付税額/損金経理⑤ |
“302,700”を入力します。 |
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法人税/当期分/中間「3」/当期中の納付税額/損金経理⑤ |
“1,105,400”と入力します。 |
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都道府県民税/当期分/中間「8」/当期中の納付税額/損金経理⑤ |
“281,100”と入力します。 |
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事業税/当期中間分「18」/当期中の納付税額/損金経理⑤ |
“316,300”と入力します。 |
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その他/損金不算入/税目「28」 |
“利子等源泉税”と入力します。 |
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その他/損金不算入/税目「28」/当期発生額② |
“45,945”と入力します。 |
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その他/損金不算入/税目「28」/当期中の納付税額/損金経理⑤ |
“45,945”と入力します。 |
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繰入額/損金経理をした納税充当金「31」 |
“1,913,500”と入力します。 |
③-5:別表十六(二)の入力
「法人税2」-「別表十六(二)
家具の入力
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資産区分 |
種類「1」 |
“器具及び備品”を選択します。 |
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構造「2」 |
“家具”と入力します。 |
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細目「3」 |
“応接セット”と入力します。 |
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取得年月日「4」 |
“R061024”と入力します。[Enter]キーを押すと、「R06/10/24」になります。 |
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事業の用に供した年月「5」 |
“R071024”と入力します。[Enter]キーを押すと、「R07/10/24」になります。 |
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耐用年数「6」 |
“8”と入力します。 |
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期首帳簿価額 |
“1,312,500”と入力します。 |
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取得 |
取得価額又は製作価額「7」 |
“2,000,000”と入力します。 |
自動車の入力
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資産区分 |
種類「1」 |
“車両運搬具”を選択します。 |
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細目「3」 |
“自動車”と入力します。 |
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取得年月日「4」 |
“R081128”と入力します。[Enter]キーを押すと、「R08/11/28」になります。 |
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事業の用に供した年月「5」 |
“R081128”と入力します。[Enter]キーを押すと、「R08/11/28」になります。 |
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耐用年数「6」 |
“6”と入力します。 |
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取得 |
取得価額又は製作価額「7」 |
“3,000,000”と入力します。 |
③-6:別表六(一)の入力
「法人税2」-「別表六(一)
以下の項目を入力します。
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預貯金の利子及び合同運用信託の収益の分配「1」① |
“300,000”と入力します。 |
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預貯金の利子及び合同運用信託の収益の分配「1」② |
“45,945”と入力します。 |
③-7:別表十五の入力
「法人税2」-「別表十五
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一行目の「交際費」 |
支出額「6」 |
“361,024”と入力します。 |
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二行目の科目 |
“接待費”と入力します。 |
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二行目の「接待費」 |
支出額「6」 |
“480,330”と入力します。 |
③-8:別表十一(一のニ)の入力
「法人税2」-「別表十一(一の二)
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当期繰入額「1」 |
“120,000”と入力します。 |
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【一括評価金銭債権の明細】 |
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一行目 |
勘定科目 |
“受取手形”と入力します。 |
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期末残高「16」 |
“7,061,200”と入力します。 |
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二行目 |
勘定科目 |
“売掛金”と入力します。 |
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期末残高「16」 |
“9,022,800”と入力します。 |
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三行目 |
勘定科目 |
“貸付金”と入力します。 |
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期末残高「16」 |
“1,007,150”と入力します。 |
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③-9:別表二の入力
「法人税2」-「別表二
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期末現在の発行済株式数または出資金額「1」 |
“600”と入力します。 |
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【判定基準となる株主等の株式数等の明細】 |
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一行目 |
順位:株式数等 |
“1”と入力します。 |
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住所 |
“東京都世田谷区”と入力します。 |
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氏名又は法人名 |
“山田太郎”と入力します。 |
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その他の株式等「21」 |
“180”と入力します。 |
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二行目 |
順位:株式数等 |
“1”と入力します。 |
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住所 |
“東京都世田谷区”と入力します。 |
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氏名又は法人名 |
“山田花子”と入力します。 |
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判定基準となる株式等の続柄 |
“配偶者”を選択します。 |
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その他の株式等「21」 |
“150”と入力します。 |
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三行目 |
順位:株式数等 |
“2”と入力します。 |
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住所 |
“東京都千代田区”と入力します。 |
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氏名又は法人名 |
“ピーシーエー物産株式会社”と入力します。 |
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被支配会社でない法人株主「19」 |
“170”と入力します。 |
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四行目 |
順位:株式数等 |
“3”と入力します。 |
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住所 |
“東京都杉並区”と入力します。 |
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氏名又は法人名 |
“大蔵太郎”と入力します。 |
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判定基準となる株式等の続柄 |
“本人”を選択します。 |
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その他の株式等「21」 |
“40”と入力します。 |
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④地方税の入力「入力順序55.~60.」
④:第六号様式の入力
「地方税」-「第六号様式
ツールバーの[中間納付額]をクリックして以下の項目を入力し、[OK]ボタンをクリックします。
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法人税割 |
“191,100”と入力します。 |
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均等割 |
“90,000”と入力します。 |
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事業税(所得割) |
“316,300”と入力します。 |
⑤整合性の確認「入力順序61.」
⑤-1:別表五(一)・別表五(二)の確認
「法人税1」-「別表五(一)
⑤-2:別表五(一)の検算
「法人税1別表五(一)
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