第六号様式別表五の二の二
記載項目
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項目 |
項目の説明 |
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1.付加価値額の総額の計算 |
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1 |
報酬給与額 |
第六号様式別表五の三[12]を自動転記します。 |
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2 |
純支払利子 |
第六号様式別表五の四[3]を自動転記します。 |
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3 |
純支払賃借料 |
第六号様式別表五の五[3]を自動転記します。 |
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4 |
単年度損益 |
第六号様式別表五[15]を自動転記します。 |
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5 |
付加価値額 |
[1]+[2]+[3]+[4]を自動計算します。 [2]又は[3]がマイナスの場合は[2]又は[3]を0として計算します。 |
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2.外国の事業に帰属する付加価値額の計算 |
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6 |
外国の事業に帰属する報酬給与額 |
外国の事業に帰属する付加価値額の計算方法の選択により異なります。 ・「区分計算」の場合:外国の事業に帰属する報酬給与額を入力します。 ・「従業者数按分」の場合:[1]×[11]/[12]を自動計算します。(これらの金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨て) ・「空欄」の場合:空欄 |
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7 |
外国の事業に帰属する純支払利子 |
外国の事業に帰属する付加価値額の計算方法の選択により異なります。 ・「区分計算」の場合:外国の事業に帰属する支払利子の額の合計額から受取利子の額の合計額を控除した金額を入力します。(その金額が0を下回る場合には、マイナス金額) ・「従業者数按分」の場合:[2]×[11]/[12]を自動計算します。(これらの金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨て) ・「空欄」の場合:空欄 |
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8 |
外国の事業に帰属する純支払賃借料 |
外国の事業に帰属する付加価値額の計算方法の選択により異なります。 ・「区分計算」の場合:外国の事業に帰属する支払賃借料の額の合計額から受取賃借料の額の合計額を控除した金額を入力します。(その金額が0を下回る場合には、マイナス) ・「従業者数按分」の場合:[3]×[11]/[12]を自動計算します。(これらの金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨て) ・「空欄」の場合:空欄 |
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9 |
外国の事業に帰属する単年度損益 |
外国の事業に帰属する付加価値額の計算方法の選択により異なります。 ・「区分計算」の場合:第六号様式別表五[16]を自動転記します。 ・「従業者数按分」の場合:第六号様式別表五[38]を自動転記します。 ・「空欄」の場合:空欄 |
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10 |
外国の事業に帰属する付加価値額 |
[6]+[7]+[8]+[9]を自動計算します。 [7]又は[8]がマイナスの場合は[7]又は[8]を0として計算します。 |
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外国の事業に帰属する付加価値額の計算方法 |
「区分計算」「従業者数按分」から選択します。 |
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11 |
外国における事務所又は事業所の期末の従業者数 |
第六号様式別表五[36]を自動転記します。 ※区分計算により外国の事業に帰属する付加価値額を計算する法人の場合には、上書入力してください。 ※第六号様式別表五の二の三の[8]の欄の金額の計算にあたり従業者数を用いないで計算する法人は記載する必要はありません。 |
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12 |
期末の総従業者数 |
第六号様式別表五[37]を自動転記します。 ※区分計算により外国の事業に帰属する付加価値額を計算する法人の場合には、上書入力してください。 ※第六号様式別表五の二の三の[8]の欄の金額の計算にあたり従業者数を用いないで計算する法人は記載する必要はありません。 |
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3.非課税事業に係る報酬給与額等の計算 |
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林業 |
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13 |
報酬給与額 |
報酬給与額を入力します。 |
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14 |
純支払利子 |
純支払利子を入力します。 |
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15 |
純支払賃借料 |
純支払賃借料を入力します。 |
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鉱物の掘採事業 |
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16 |
報酬給与額 |
[30] を自動転記します。 |
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17 |
純支払利子 |
[31] を自動転記します。 |
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18 |
純支払賃借料 |
[32]を自動転記します。 |
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農事組合法人の行う農業 |
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19 |
報酬給与額 |
報酬給与額を入力します。 |
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20 |
純支払利子 |
純支払利子を入力します。 |
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21 |
純支払賃借料 |
純支払賃借料を入力します。 |
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非課税事業計 |
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22 |
報酬給与額 |
[13]+[16]+[19] を自動計算します。 |
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23 |
純支払利子 |
[14]+[17]+[20]を自動計算します。 |
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24 |
純支払賃借料 |
[15]+[18]+[21] を自動計算します。 |
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鉱物の掘採事業に係る報酬給与額等 |
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25 |
鉱物の掘採事業と精錬事業とを通じて算定した報酬給与額 |
鉱物の掘採事業と精錬事業とを通じて算定した報酬給与額を入力します。 |
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26 |
鉱物の掘採事業と精錬事業とを通じて算定した純支払利子 |
鉱物の掘採事業と精錬事業とを通じて算定した純支払利子を入力します。 |
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27 |
鉱物の掘採事業と精錬事業とを通じて算定した純支払賃借料 |
鉱物の掘採事業と精錬事業とを通じて算定した純支払賃借料を入力します。 |
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28 |
生産品の収入金額又は生産品の収入金額から買鉱価格を差し引いた金額 |
第六号様式別表五[40]を自動転記します。 [F3]キーで上書できます。 |
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29 |
鉱産税の課税標準であるべき鉱物の価額 |
第六号様式別表五[41]を自動転記します。 [F3]キーで上書できます。 |
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30 |
鉱物の掘採事業に係る報酬給与額 |
[25]×[29]/[28]を自動計算します。 (金額に1円未満の端数があるときは切り捨て) |
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31 |
鉱物の掘採事業に係る純支払利子 |
[26]×[29]/[28]を自動計算します。 (金額に1円未満の端数があるときは切り捨て) |
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32 |
鉱物の掘採事業に係る純支払賃借料 |
[27]×[29]/[28]を自動計算します。 (金額に1円未満の端数があるときは切り捨て) |
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4.報酬給与額等の計算 |
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33 |
報酬給与額 |
[1]-[6]-[22]を自動計算します。マイナスの場合は0 |
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34 |
純支払利子 |
[2]-[7]-[23]を自動計算します。マイナスの場合は0 |
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35 |
純支払賃借料 |
[3]-[8]-[24]を自動計算します。マイナスの場合は0 |
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