別表十三(二)
記載項目
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項目 |
項目の説明 |
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1 |
保険事故等のあった事業年度 |
保険事故等のあった事業年度を入力します。 |
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2 |
保険等の目的資産 |
全角20(半角40)文字以内で入力します。 |
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3 |
保険等の目的資産の帳簿価額 |
保険等の目的資産の帳簿価額を入力します。 |
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4 |
同上のうち被害部分の帳簿価額 |
同上のうち被害部分の帳簿価額を入力します。 |
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保険金等 |
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5 |
支払を受けた保険金等の額 |
支払を受けた保険金等の額を入力します。 |
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6 |
資産の滅失等により支出する経費の額 |
資産の滅失等により支出する経費の額を入力します。 |
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7 |
差引保険金等の額 |
[5]-[6]を自動計算します。 |
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8 |
保険差益金の額 |
[7]-[4]×[5]/([5]+[9])を自動計算します。 ※保険金等とともに代替資産の交付を受けたことにより端数が生じる場合[F3]キーで上書してください。 |
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代替資産 |
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9 |
交付を受けた代替資産の価額 |
交付を受けた代替資産の価額を入力します。 |
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10 |
資産の滅失等により支出する経費の額 |
資産の滅失等により支出する経費の額を入力します。 |
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11 |
差引代替資産の額 |
[9]-[10]を自動計算します。 |
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12 |
代替資産に係る差益金の額 |
[11]-[4]×[9]/([5]+[9])を自動計算します。 ※保険金等とともに代替資産の交付を受けたことにより端数が生じる場合[F3]キーで上書してください。 |
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帳簿価額の減額等 |
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保険金等の支払 |
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13 |
代替資産等の帳簿価額を減額し、又は積立金に経理した金額 |
代替資産等の帳簿価額を減額し、又は積立金に経理した金額を入力します。 |
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14 |
(7)のうち、圧縮額等の損金算入の適用を受けない金額及び他の代替資産等につき圧縮額等の損金算入の適用を受ける場合のその適用に係る金額 |
[7]のうち、圧縮額等の損金算入の適用を受けない金額及び他の代替資産等につき圧縮額等の損金算入の適用を受ける場合のその適用に係る金額を入力します。 |
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15 |
当該代替資産等の取得等に要した金額 |
当該代替資産等の取得等に要した金額を入力します。 |
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16 |
当該代替資産等の取得等に対応する保険金等の額 |
[7]-[14]と[15]のうち少ない金額を自動計算します。 マイナスの場合は0 |
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17 |
圧縮基礎割合 |
[16]/[7]を自動計算します。 小数点以下3位まで表示 小数点以下3位未満(0.001以下)の場合、0でない桁以降を切り捨て(最大で小数点以下第12位まで表示) Ex) 0.00091 → 0.0009となる |
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18 |
圧縮限度額 |
・[8]×[17]<[15]の場合:[8]×[17]を自動計算します。 ・[8]×[17]≧[15]の場合:[8]×[17]-1円を自動計算します。 [17]は、端数処理を行っていない[16]/[7]を使用 ※帳簿価額として備忘価額を残す場合は、[F3]キーで上書してください。 |
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前期 |
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19 |
保険金等の支払を受ける日における代替資産等の帳簿価額 |
保険金等の支払を受ける日における代替資産等の帳簿価額を入力します。 |
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20 |
圧縮限度額 |
・[18]×[19]/[15]<[19]の場合:[18]×[19]/[15]を自動計算します。 ・[18]×[19]/[15]≧[19]の場合:[18]×[19]/[15]-1円を自動計算します。 別表十六(九)[24]の欄に金額の記載がある減価償却資産の場合は[19]から別表十六(九)[24]を控除して計算した金額を上書してください。 |
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代替資産の交付を受けた場合の計算 |
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21 |
代替資産の帳簿価額を減額し、又は積立金に経理した金額 |
代替資産の帳簿価額を減額し、又は積立金に経理した金額を入力します。 |
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22 |
圧縮限度額 |
[12]を自動転記します。 ※帳簿価額として備忘価額を残す場合は、[F3]キーで上書してください。 |
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23 |
圧縮限度超過額 |
【[13]の金額がある場合】 ・[19]の金額がない場合:[13]-[18]を自動計算します。 ・[19]の金額がある場合:[13]-[20]を自動計算します。 【[13]の金額がない場合】 [21]-[22]を自動計算します。 マイナスの場合は空欄 |
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24 |
保険差益割合 |
[8]×[17]/[15]を自動計算します。 小数点以下3位まで表示 小数点以下3位未満(0.001以下)の場合、0でない桁以降を切り捨て[最大で小数点以下第12位まで表示] Ex) 0.00091 → 0.0009となる ※[17]は、端数処理を行っていない[16]/[7]を使用 |
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25 |
前期以前に取得をした減価償却資産の既償却額に係る取得価額調整額 |
既償却額×[24]を入力します。 |
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26 |
取得価額に算入しない金額 |
【[13]の金額がある場合】 ・[19]の金額がない場合:[13]と[18]のうち少ない金額を自動計算します。 ・[19]の金額がある場合:[13]と[20]のうち少ない金額+[25]を自動計算します。 【[13]の金額がない場合】 [21]と[22]のうち少ない金額を自動計算します。 |
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特別勘定に経理 |
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27 |
特別勘定に経理した金額 |
特別勘定に経理した金額を入力します。 |
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繰入 |
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28 |
特別勘定の対象となり得る金額 |
[7]-[14]-[15]を自動計算します。 ※マイナスの場合、[27]の金額がない場合は空欄 |
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29 |
(28)のうち代替資産等の取得等に充てようとする金額 |
[28]のうち代替資産等の取得等に充てようとする金額を入力します。 |
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30 |
繰入限度額 |
[8]×[29]/[7]を自動計算します。 |
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31 |
繰入限度超過額 |
[27]-[30]を自動計算します。 |
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翌期繰越額 |
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32 |
当初特別勘定に経理した金額 |
繰入事業年度の[27]-[31]を自動計算します。 |
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33 |
同上のうち前期末までに益金の額に算入された金額 |
同上のうち前期末までに益金の額に算入された金額を入力します。 |
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34 |
当期中に益金の額に算入すべき金額 |
当期中に益金の額に算入すべき金額を入力します。 |
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35 |
期末特別勘定残額 |
[32]-[33]-[34]を自動計算します。 |
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