別表七(三)
記載項目
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項目 |
項目の説明 |
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更生欠損金の損金算入に関する明細 ※別表七(一)「会社更生等」で「別表七(三)更生欠損金の損金算入」が選択された場合のみ入力できます。 |
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1 |
債務の免除を受けた金額 |
債務の免除を受けた金額を入力します。 |
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2 |
私財提供を受けた金銭の額 |
私財提供を受けた金銭の額を入力します。 |
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3 |
私財提供を受けた金銭以外の資産の価額 |
私財提供を受けた金銭以外の資産の価額を入力します。 |
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4 |
資産の評価益の総額 |
資産の評価益の総額を入力します。 |
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5 |
資産の評価損の総額 |
資産の評価損の総額を入力します。 |
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6 |
純評価益の額 |
[4]-[5]を自動計算します。マイナスの場合は0 |
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7 |
計 |
[1]+[2]+[3]+[6]を自動計算します。 |
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8 |
適用年度終了の時における前期以前の事業年度から繰り越された欠損金額 |
別表五(一)[31]①がマイナスの場合のみ、マイナスを外して自動転記します。 |
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9 |
当期控除額 |
[7]と[8]のうち少ない金額を自動計算します。 |
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10 |
欠損金額 |
[25]の計を自動計算します。 |
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11 |
差引欠損金額 |
[8]-[10]を自動計算します。 |
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12 |
欠損金額からないものとする金額 |
[9]-[11]を自動計算します。マイナスの場合は0 |
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民事再生等評価換えが行われる場合の再生等欠損金の損金算入に関する明細 ※別表七(一)「会社更生等」で「別表七(三)民事再生等評価換えが行われる場合の再生等欠損金の損金算入」が選択された場合のみ入力できます。 |
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債務免除等による |
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13 |
債務の免除を受けた金額 |
債務の免除を受けた金額を入力します。 |
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14 |
私財提供を受けた金銭の額 |
私財提供を受けた金銭の額を入力します。 |
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15 |
私財提供を受けた金銭以外の資産の価額 |
私財提供を受けた金銭以外の資産の価額を入力します。 |
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16 |
資産の評価益の総額 |
資産の評価益の総額を入力します。 |
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17 |
資産の評価損の総額 |
資産の評価損の総額を入力します。 |
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18 |
計 |
[13]+[14]+[15]+[16]-[17]を自動計算します。 |
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欠損金額の計算 |
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19 |
適用年度終了の時における前期以前の事業年度から繰り越された欠損金額 |
別表五(一)[31]①がマイナスの場合のみ、マイナスを外して自動転記転記します。 |
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20 |
所得金額差引計 |
別表四[39]①を自動計算します。 |
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21 |
当期控除額 |
[18]、[19]と[20]のうち少ない金額を自動計算します。 |
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22 |
欠損金額 |
[25]の計を自動計算します。 |
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23 |
差引欠損金額 |
[19]-[22]を自動計算します。 |
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24 |
欠損金額からないものとする金額 |
[21]-[23]を自動計算します。マイナスの場合は0 |
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控除未済欠損金額の調整 |
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発生事業年度 |
古い事業年度分から順次入力します。 |
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25 |
調整前の控除未済欠損金額 |
調整前の控除未済欠損金額を入力します。 『PCA法人税』で繰越処理により申告データを作成した場合、この申告前の別表七(一)[5]の金額を自動転記します。[F3]キーで上書できます。 |
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26 |
欠損金額からないものとする金額 |
当該発生事業年度の[25]と(([12]又は[24])-当該発生事業年度前の[26]の合計額)のうち少ない金額を自動計算します。 [F3]キーで上書できます。 |
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27 |
差引控除未済欠損金額 |
[25]-[26]を自動計算します。[F3]キーで上書できます。 |
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