申告書に関する審査事項等記載書面

各項目を入力します。

※[F5]キー・[F6]キーで次の入力項目群を表示できます。

 

記載項目

1. 相談を受けた事項

項目

項目の説明

事項

税理士法第2条第1項第3号に規定する税務相談に関し特に重要な事項に関する相談項目を入力します。

相談の要旨

特に重要な事項に関する相談項目の事項の相談内容、回答要旨、申告書への反映状況等を入力します。

2. 審査にあたって提示を受けた帳簿書類

項目

項目の説明

帳簿書類の名称

審査にあたって提示を受けた帳簿書類の名称を入力します。

確認した内容

審査にあたって提示を受けた帳簿書類で、確認した内容を入力します。

3. 審査した主な事項

項目

項目の説明

区分

勘定科目、申告整理科目等を入力します。

事項

「区分」ごとに、審査した内容を具体的に入力、また関係資料と確認方法及びその程度等を入力します。

備考

「区分」ごとに、審査の際に留意した事項等を入力します。

(1)のうち顕著な増減事項

(1)に入力したもののうち、前期(前年)等と比較して金額が顕著に増減したものについて、その増減事項を入力します。

増減理由

(1)に入力した増減事項の原因・理由を入力します。

(1)のうち会計処理方法に変更等があった事項

(1)に入力したもののうち、当期(当年)において会計処理方法に変更があった事項を入力します。

変更等の理由

変更等の理由を入力します。

4. 審査結果

申告書が法令の規定に従って作成されている旨を入力します。

審査において、指導等を行った場合はその内容を入力します。

5. 総合所見

申告書に関し審査した事項の総合的な所見を入力します。

6. その他

1欄から5欄までの各欄に入力した事項以外の事項で、入力すべき事項(例えば、申告書に関し審査した事項以外の事項で個別的・特徴的である事項や、申告書の審査に当たって留意した事項など)がある場合に入力します。

追加記載する事項

「1. 相談を受けた事項」ないし「6. その他」の各欄を使用しても、入力しきれない場合に使用します。

[ページ追加]ボタンでページを追加できます。

※1枚で記載しきれない場合は、更に追加して使用してください。

 

選択した「A」欄の事項に応じて、「B」~「D」欄には、下表の項目が設定されます。

「A」欄

「B」欄

「C」欄

「D」欄

1.相談を受けた事項

事項

相談の要旨

-

2.審査に当たって提示を受けた帳簿書類

帳簿書類の名称

確認した内容

-

3.審査した主な事項(1)

区分

事項

備考

3.審査した主な事項(2)

(1)のうち顕著な増減事項

増減理由

-

3.審査した主な事項(3)

(1)のうち会計処理方法に変更等があった事項

変更等の理由

-

4.審査結果

-

審査結果

-

5.総合所見

-

総合所見

-

6.その他

-

その他

-