役所の登録

入力する項目

入力必須項目の後ろには、※が付いています。

【役所情報】

項目

項目の説明

コード ※

半角4~6桁で入力します。

数字のみの場合、「前準備」-「会社基本情報の登録」-「桁数設定」タブで設定した桁数未満で入力した場合は、前に“0”が付きます。

  • ※ コードの桁数を変更する場合は、「こんな場合には」を参照してください。

市区町村名 ※

全角10(半角20)文字以内で入力します。

役所名 ※

全角10(半角20)文字以内で入力します。

カナ索引

半角5文字以内で入力します。役所を検索する際のキーワードとなりますので、カナで検索しない場合は入力する必要はありません。

提出先 ※

全角40(半角40)文字以内で入力します。

 

【償却資産税(1)】

「償却資産税(1)」タブをクリックして各項目を入力します。

項目

項目の説明

基本情報:

所有者コード

全角10(半角20)文字以内で入力します。

郵便番号

「会社基本情報の登録」-「基本情報」タブで設定されている「郵便番号」を自動転記します。
修正したい場合は、[F3]キーまたは[上書]ボタンをクリックして、半角数字3-4桁以内で上書できます。郵便番号・住所の辞書機能を使用できます。操作方法については、「郵便番号・住所辞書機能について」をご覧ください。

  • ※ 地方税電子申告を使用しない場合は非表示となります。

住所1、2

「会社基本情報の登録」-「基本情報」タブで設定されている「住所1、2」を自動転記します。

修正したい場合は、[F3]キーまたは[上書]ボタンをクリックして、全角40(半角40)文字以内で入力します。「住所1」に入りきらない文字やビル名は「住所2」に入力します。
郵便番号・住所の辞書機能を使用できます。操作方法については、「郵便番号・住所辞書機能について」をご覧ください。

地方税電子申告データ作成時は住所1又は住所2は必須項目となります。

申告データを作成する場合は、住所1又は住所2どちらか又は両方が入力されているようにしてください。

住所1、2フリガナ

「会社基本情報の登録」-「基本情報」タブで設定されている「住所1、2フリガナ」を自動転記します。

修正したい場合は、[F3]キーまたは[上書]ボタンをクリックして、全角40(半角40)文字以内で入力します。「住所1フリガナ」に入りきらない文字やビル名は「住所2フリガナ」に入力します。

電話番号

「会社基本情報の登録」-「基本情報」タブで設定されている「電話番号」を自動転記します。

修正したい場合は、[F3]キーまたは[上書]ボタンをクリックして、半角数字6-4-4桁以内で入力します。

応答者:

係

「前準備」-「会社基本情報の登録」-「償却資産税」タブで設定されている「応答者:係」を自動転記します。

修正したい場合は、[F3]キーまたは[上書]ボタンをクリックして、全角40(半角40)文字以内で入力できます。

氏名

「前準備」-「会社基本情報の登録」-「償却資産税」タブで設定されている「応答者:氏名」を自動転記します。

修正したい場合は、[F3]キーまたは[上書]ボタンをクリックして、全角40(半角40)文字以内で入力できます。

電話番号

「前準備」-「会社基本情報の登録」-「償却資産税」タブで設定されている「応答者:電話番号」を自動転記します。

修正したい場合は、[F3]キーまたは[上書]ボタンをクリックして、半角数字6-4-4桁以内で入力できます。

税理士:

氏名

「前準備」-「会社基本情報の登録」-「償却資産税」タブで設定されている「税理士:氏名」を自動転記します。

修正したい場合は、[F3]キーまたは[上書]ボタンをクリックして、全角40(半角40)文字以内で入力できます。

電話番号

「前準備」-「会社基本情報の登録」-「償却資産税」タブで設定されている「税理士:電話番号」を自動転記します。上書も可能です。

修正したい場合は、[F3]キーまたは[上書]ボタンをクリックして、半角数字6-4-4桁以内で入力できます。

 

【償却資産税(2)】

「償却資産税(2)」タブをクリックして各項目を入力します。

項目

項目の説明

該当欄:

短縮耐用年数の承認 ※

有無を選択します。

増加償却の届出 ※

有無を選択します。

非課税該当資産 ※

有無を選択します。

課税標準の特例 ※

有無を選択します。

特別償却又は圧縮記帳 ※

有無を選択します。

税務会計上の償却方法

該当する償却方法にチェックマークを付けます。

市(区)町村内における事業所等資産の所在地:

①~③(所在地)

全角40(半角40)文字以内で入力します。

①~③(区分) ※

「0:出力しない」「1:自己所有」「2:借家」から選択します。

主たる資産所在地 ※

出力する場合は、主たる資産所在地を①~③から選択します。

 

【償却資産税(3)】

「償却資産税(3)」タブをクリックして各項目を入力します。

項目

項目の説明

借用資産:

借用資産の有無 ※

借用資産の有無を選択します。

貸主の名称

全角40(半角40)文字以内で入力します。

貸主の住所

全角40(半角40)文字以内で入力します。

貸主の電話番号

半角数字6-4-4桁以内で入力できます。

 

 

備考(添付書類等):

各行、全角35(半角70)文字以内で入力します。

 

【償却資産税(4)】

「償却資産税(4)」タブをクリックして各項目を入力します。

  • ※ 地方税電子申告を使用する場合のみ表示されます。

  • ※ 地方税電子申告データを作成する場合は、電子申告提出先情報のすべてが必須項目となります。

    申告データを作成する場合は、すべて選択するようにしてください。

項目

項目の説明

電子申告提出先情報:

都道府県

都道府県を選択します。

地方公共団体

地方公共団体を選択します。

  • ※ 都道府県を選択後、選択可能になります。

区・事務所等

区・事務所を選択します。

  • ※ 地方公共団体を選択後、選択可能になります。

 

【明細設定】

「明細設定」タブをクリックして各項目を入力します。

項目

項目の説明

出力設定:

資産名称 ※

「名称を出力」「名称(カナ)を出力」から選択します。

減少明細(一部)※

「減少分を出力」「減少後の値を出力」から選択します。