所得税徴収高計算書資料
出力される項目
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項目 |
項目の説明 |
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〇基本情報 |
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整理番号 |
「前準備」-「会社基本情報の登録」の「整理番号」を表示します。 |
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納付の目的 |
条件指示の「出力期間」で指定した、給与等を支払った年月を和暦で表示します。 例)
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〇所得税情報 |
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俸給・給料等 |
集計対象の社員の「給与」が対象です。 |
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賞与(役員賞与を除く。) |
集計対象の社員((1)(2)に該当しない社員)のうち、役員以外の社員の「賞与」が対象です。 (1) 「社員情報の登録」の役職の「区分」が「役員対象」 (2) 「社員情報の登録」の役職の「区分」が「役職の設定に従う」で、かつ、所属している役職の「役職の登録」での「区分」が「役員」 |
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役員賞与 |
集計対象の社員((1)または(2)に該当)のうち、役員の社員の「賞与」が対象です。 (1) 「社員情報の登録」の役職の「区分」が「役員対象」 (2) 「社員情報の登録」の役職の「区分」が「役職の設定に従う」で、かつ、所属している役職の「役職の登録」での「区分」が「役員」 |
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支払年月日 |
条件指示の「出力期間」で指定した年月に支払われた月次の支給日を表示します。
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人員 |
条件指示の「出力期間」で指定した年月に支払われた月次の実人数(同じ支給月内で重複しない社員の人数)を表示します。
例)「俸給・給料等」の場合 当年1月に、社員Aに2回、社員Bに1回、給与が支払われ、 当年6月に、社員Aに2回、社員Bに2回、社員Cに1回、給与が支払われている場合
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支給額 |
集計対象の月次の「課税支給合計」の総額を表示します。 |
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〇税額 |
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俸給・給料等 |
〇集計対象の月次が「年末調整を行った月次」ではない場合 集計対象の月次の「所得税+税調整」の総額を表示します。
〇集計対象の月次が「年末調整を行った月次」の場合
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賞与(役員賞与を除く。) |
対象の賞与について、「俸給・給料等」の「税額」に準じて表示します。 |
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役員賞与 |
対象の賞与について、「俸給・給料等」の「税額」に準じて表示します。 |
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年末調整による不足税額 |
〇集計対象の月次が「年末調整を行った月次」ではない場合 集計の対象としません。
〇集計対象の月次が「年末調整を行った月次」の場合 対象の値(A)が正の数の場合にのみ集計の対象とします。 表示する金額が「0」の場合は表示しません。
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年末調整による超過税額 |
〇集計対象の月次が「年末調整による還付対象月次」ではない場合 集計の対象としません。
〇集計対象の月次が「年末調整による還付対象月次」の場合 対象の値(A)が負の数の場合にのみ集計の対象とします。 俸給・給料等、賞与(役員賞与を除く。)、役員賞与、年末調整による不足税額の合計額よりも、対象の値の総額の方が多くなった場合は、対象の値の総額ではなく、その合計額を表示します。 マイナスの場合は、表示する金額頭部に「▲」を付けます。 表示する金額が「0」の場合は表示しません。
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本税 |
実際に支払う税額の値であるAを表示します。 A =俸給・給料等の「税額」+賞与(役員賞与を除く。)の「税額」
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合計額 |
「税額」列の「本税」と同額を表示します。
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〇調整前税額 |
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年末調整による超過税額 |
〇集計対象の月次が「年末調整による還付対象月次」ではない場合 集計の対象としません。
〇集計対象の月次が「年末調整による還付対象月次」の場合 対象の値が負の数の場合にのみ集計の対象とします。 支払うべき税額の総額よりも超過していた税額の総額の方が多くなってしまった場合には、超過税額の値が調整されてしまう前の、本来の年末調整による超過税額を表示します。
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本税 |
調整される前の本来の税額の値であるAを表示します。 A =俸給・給料等の「税額」+賞与(役員賞与を除く。)の「税額」
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合計額 |
「調整前税額」列の「本税」と同額を表示します。
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〇徴収義務者 |
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住所(所在地) |
「前準備」-「会社基本情報の登録」の「住所1」+「住所2」を表示します。 |
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電話 |
「前準備」-「会社基本情報の登録」の「TEL」を表示します。 |
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氏名(名称) |
「前準備」-「会社基本情報の登録」の「会社名」を表示します。 |