入力・登録確認設定について
入力・登録確認設定について
月次入力処理(給与明細書入力、給与一覧表入力、給与複写入力、賞与明細書入力、賞与一覧表入力)の入力時、登録時に行う確認内容にチェックマークを付けます。
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※ 処理により設定項目が異なります。
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連続していない支給の場合、入力時に確認を行う : 連続していない支給回を選択して入力を開始した場合に、メッセージを表示します。
例)1回目の支給を登録、2回目の支給を未登録の状態で、3回目以降を指定して、入力開始した場合などに、メッセージを表示します。
また、勤怠のみ入力済みの場合は未入力扱いとなるため、2回目の勤怠のみを入力して、3回目以降を指定して入力開始した場合なども、メッセージを表示します。
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入力開始時に支給回の確認を行う : 入力開始時に支給回の確認をするメッセージを表示します。
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休職者の入力時に確認を行う : メニューの「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」-「就労・所属」タブの「就業状況」で「休職」が設定されている社員に対して、入力開始時にメッセージを表示します。
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退職者の入力時に確認を行う : メニューの「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」-「就労・所属」タブの「就業状況」で「退職」が設定されている社員に対して、入力開始時にメッセージを表示します。
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入社日が支給日より後の場合、入力時に確認を行う : 入社日が支給日より後になっている社員が存在する場合にメッセージを表示します。
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有休残日数がマイナスの場合、登録時に確認を行う : 有休残数がマイナスになっている社員が存在する場合に、登録していいかどうかのメッセージを表示します。
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定額減税処理での計算が一度もされていない場合、入力時に確認を行う:以下の条件を満たす場合にメッセージを表示します。
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支給日が2024年(令和6年)6月1日以降。
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メニューの「社員」-「定額減税」で計算を一度も行っていない。
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※ 2024年(令和6年)のデータ領域のみ表示されます。
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