税理士法第33条の2第2項

入力する項目

「1面」タブ

項 目

項目の説明

1.相談を受けた事項

事項

全角180(半角360)文字以内で入力します。

相談の要旨

全角216(半角432)文字以内で入力します。

2.審査に当たって提示を受けた帳簿書類

帳簿書類の名称

全角140(半角280)文字以内で入力します。

確認した内容

全角168(半角336)文字以内で入力します。

 

「2面」タブ

項 目

項目の説明

3.審査した主な事項(1)

区分

全角147(半角294)文字以内で入力します。

事項

全角525(半角1050)文字以内で入力します。

備考

全角210(半角420)文字以内で入力します。

3.審査した主な事項(2)

(1)のうち顕著な増減事項

全角225(半角450)文字以内で入力します。

増減理由

全角405(半角810)文字以内で入力します。

3.計算し、整理した主な事項(3)

(1)のうち会計処理方法に変更等があった事項

全角240(半角480)文字以内で入力します。

変更等の理由

全角432(半角864)文字以内で入力します。

 

「3面」タブ

項 目

項目の説明

4.審査結果

全角1440(半角2880)文字以内で入力します。

5.総合所見

全角540(半角1080)文字以内で入力します。

6.その他

全角1125(半角2250)文字以内で入力します。

 

「4面」~「8面」タブ

項 目

項目の説明

追加記載する事項(上段)(下段)

A

以下から選択します。選択により、B~D の内容が変更になります。

  • (空白)

  • 1 .相談を受けた事項

  • 2 .審査に当たって提示を受けた帳簿書類

  • 3. 審査した主な事項(1)

  • 3. 審査した主な事項(2)

  • 3 .審査した主な事項(3)

  • 4 .審査結果

  • 5 .総合所見

  • 6 .その他

B

全角300(半角600)文字以内で入力します。A での選択により項目名が変更になります。

  • (空白):項目名は空白になりますが、項目の入力は可能です。

  • 1. 相談を受けた事項:事項

  • 2 .審査に当たって提示を受けた帳簿書類:帳簿書類の名称

  • 3 .審査した主な事項(1):区分

  • 3 .審査した主な事項(2):(1)のうち顕著な増減事項

  • 3 .審査した主な事項(3):(1)のうち会計処理方法に変更等があった事項

  • 4 .審査結果:項目名は空白になり、項目も入力できません。

  • 5 .総合所見:項目名は空白になり、項目も入力できません

  • 6 .その他:項目名は空白になり、項目も入力できません。

C

全角500(半角1000)文字以内で入力します。

  • (空白):項目名は空白になりますが、項目の入力は可能です。

  • 1. 相談を受けた事項:相談の主旨

  • 2. 審査に当たって提示を受けた帳簿書類:確認した内容

  • 3 .審査した主な事項(1):事項

  • 3. 審査した主な事項(2):増減理由

  • 3 .審査した主な事項(3):変更等の理由

  • 4 .審査結果:審査結果

  • 5 .総合所見:総合所見

  • 6 .その他:その他

D

 

全角300(半角600)文字以内で入力します。

  • (空白):項目名は空白になりますが、項目の入力は可能です。

  • 1.相談を受けた事項:項目名は空白になり、項目も入力できません。

  • 2.審査に当たって提示を受けた帳簿書類:項目名は空白になり、項目も入力できません。

  • 3.審査した主な事項(1):備考

    3.審査した主な事項(2):項目名は空白になり、項目も入力できません。

    3.審査した主な事項(3):項目名は空白になり、項目も入力できません。

  • 4.審査結果:項目名は空白になり、項目も入力できません。

  • 5.総合所見:項目名は空白になり、項目も入力できません。

  • 6.その他:項目名は空白になり、項目も入力できません。