消費税の還付申告に関する明細書(法人用)
入力する項目
「還付申告に関する明細書(1)」タブ
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項 目 |
項目の説明 |
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課税期間 |
「条件指示」画面の「出力設定」-「課税期間を出力する」にチェックマークが付いている場合に、「前準備」-「会社基本情報の登録」の「課税期間」で設定した内容が表示されます。入力はできません。 |
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所在地 |
「条件指示」画面の「出力設定」-「所在地を出力する」にチェックマークが付いている場合に、「前準備」-「消費税申告書情報の登録」の「納税地」で設定した内容が表示されます。入力はできません。 |
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名称 |
「条件指示」画面の「出力設定」-「名称を出力する」にチェックマークが付いている場合に、「前準備」-「消費税申告書情報の登録」の「法人名」で設定した内容が表示されます。入力はできません。 |
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1 還付申告となった主な理由 |
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輸出等の免税取引の割合が高い |
該当する場合にチェックマークを付けます。 |
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設備投資(高額な固定資産の購入等) |
該当する場合にチェックマークを付けます。 |
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その他 |
該当する場合にチェックマークを付けて、理由を全角45(半角90)文字以内で入力します。 |
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2 課税売上等に係る事項 |
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(1)主な課税資産の譲渡等 |
経理方式を「税込」、「税抜」から選択して、主な課税資産の譲渡等の明細について、以下の項目を入力します。取引金額が100万円以上の取引を上位10番目まで記載します。
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(2)主な輸出取引等の明細 |
主な輸出取引等の明細について、以下の項目を入力します。取引金額総額の上位10番目まで記載します。
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輸出取引等に使用する主な金融機関 |
輸出取引等に使用する主な金融機関について、以下の項目を入力します。
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輸出取引等に使用する主な通関業者 |
輸出取引等に使用する主な通関業者について、以下の項目を入力します。
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「還付申告に関する明細書(2)」タブ
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項 目 |
項目の説明 |
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3 課税仕入れに係る事項 |
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(1)仕入金額等の明細 |
損益科目、資産科目のそれぞれについて、経理方式を「税込」、「税抜」から選択します。また、仕入金額等の明細について、以下の項目を入力します。 商品仕入高等、販売費・一般管理費、営業外費用、その他:「イ 決算額」「ロ イのうち課税仕入れにならないもの」のそれぞれに、金額を千円単位9桁以内で入力します。入力すると、「(イ-ロ) 課税仕入高」、小計が自動計算され、表示されます。 【資産科目】 固定資産、繰延資産、その他:「イ 資産の取得価額」「ロ イのうち課税仕入れにならないもの」のそれぞれに、金額を千円単位9桁以内で入力します。入力すると、「(イ-ロ) 課税仕入高」、小計が自動計算され、表示されます。 【課税仕入れ等の税額の合計額】 ⑤+⑨の金額に対する消費税額を、千円単位9桁以内で入力します。 |
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(2)主な棚卸資産・原材料等の取得 |
経理方式を「税込」、「税抜」から選択して、主な棚卸資産・原材料等の取得の明細について、以下の項目を入力します。取引金額が100万円以上の取引を上位5番目まで記載します。
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(3)主な固定資産等の取得 |
経理方式を「税込」、「税抜」から選択して、主な固定資産等の取得の明細について、以下の項目を入力します。1件当たりの取引金額が100万円以上の取引を上位10番目まで記載します。
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4 当課税期間中の特殊事情 |
顕著な増減事項等及びその理由などを全角129(半角258)文字以内で入力します。 |