汎用データの受入
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概要、注意事項 -
操作手順
他システムなどで作成された個人番号データ、個人番号取扱データを受入れます。
ヒントと注意事項
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受入れるデータに不正がある場合は、汎用データの転送画面にエラーが表示されます。
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「セキュリティ」-「領域ユーザーの登録」で“個人番号権限”が“個人グループ別指定”に設定されている場合は、参照不可の個人グループに所属する人の受入を行うことはできません。
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「データの選択」で“個人番号”を選択した場合は、コード、姓、名、生年月日が必須項目になります。
“個人番号取扱”を選択した場合は、年月日、担当者、作業内容が必須項目になります。
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「データの選択」で“個人番号”を選択した場合は、「マイナンバー用パスワード」または、「電子割符+トークン用パスワード」が必要になります。
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個人番号を必要とする家族のみ個人番号を受入れます。また、汎用データの個人番号が空白の場合は上書きしません。
画面
メニューの「随時」-「汎用データの受入」を選択すると、以下のような画面が表示されます。