給与データの受入

連動項目

≪会社基本情報≫

連動項目

必須

給与

連動

給与側の項目

※相違のある項目

備考

コード

〇

〇

 

 

会社名

〇

〇

 

 

フリガナ

 

〇

 

 

【基本情報タブ】

 

 

 

 

使用する暦

〇

〇

 

 

郵便番号

 

〇

 

 

住所1

 

〇

 

 

住所2

 

〇

 

 

住所1フリガナ

 

〇

 

 

住所2フリガナ

 

〇

 

 

TEL

 

〇

 

 

FAX

 

〇

 

 

代表者姓

 

〇

 

 

代表者名

 

〇

 

 

代表者姓フリガナ

 

〇

 

 

代表者名フリガナ

 

〇

 

 

【支払調書タブ】

 

 

   

税務署番号

 

〇

 

 

整理番号

 

〇

 

 

事業種目

 

×

   

法人番号

 

〇

 

 

作成担当者

 

×

   

作成担当者フリガナ

 

×

   

【電子申告タブ】

       

全項目

 

×

   

【設定タブ】

 

 

   

部門コード桁数

 

〇

 

小さい桁数にはできません(給与側の桁数<法定調書側の桁数のとき)。

社員コード桁数

 

〇

 

小さい桁数にはできません(給与側の桁数<法定調書側の桁数のとき)。

受給者コード桁数

 

×

   

入力設定

 

×

   

端数処理

 

×

   

支払状況

 

×

   

支払調書の集計方法

 

×

   

 

≪部門≫

連動項目

必須

給与

連動

給与側の項目

※相違のある項目

備考

コード

〇

〇

 

コード桁数が異なる場合には受入できません。

部門名

〇

〇

 

 

フリガナ

 

〇

 

 

階層

〇

〇

 

 

 

≪役職≫

連動項目

必須

給与

連動

給与側の項目

※相違のある項目

備考

コード

〇

〇

 

役職コード「999」は受入れません。

役職名

 

〇

 

 

区分

 

〇

 

 

種別

 

〇

 

 

役職名を出力する

 

〇

 

 

 

≪市区町村≫

連動項目

必須

給与連動

給与側の項目

※相違のある項

備考

コード

〇

〇

 

  • ※ 市区町村コード「999999」は受入れません。

市区町村名

〇

〇

住民税納付先役所名

 

フリガナ

 

〇

 

 

郵便番号

 

〇

 

 

住所1

 

〇

 

 

住所2

 

〇

 

 

指定番号

 

〇

 

 

納品書の送付

 

×

 

 

会社口座

 

×

 

 

 

≪社員 基本情報≫

連動項目

必須

連動

給与側の項目

※相違のある項目

備考

【個人情報タブ】

 

 

 

 

社員コード

〇

〇

 

 

氏名 姓

〇

〇

 

 

氏名 名

 

〇

 

 

氏名 姓フリガナ

 

〇

 

 

氏名 名フリガナ

 

〇

 

 

性別

 

〇

 

 

生年月日

 

〇

 

 

個人番号管理No.

 

〇

 

法定調書側が空欄の場合に限り受け入れます。

居住地区分

 

×

 

 

郵便番号

 

〇

住民票住所-郵便番号

住所タブより参照

住所1

 

〇

住民票住所-住所1

〃

住所1フリガナ

 

〇

住民票住所-住所1フリガナ

〃

住所2

 

〇

住民票住所-住所2

〃

住所2フリガナ

 

〇

住民票住所-住所2フリガナ

〃

TEL1

 

〇

個人用-TEL1

連絡先タブより参照

TEL2

 

〇

個人用-TEL2

〃

FAX

 

〇

個人用-FAX

〃

メールアドレス

 

 

個人用 -メールアドレス

〃

総括表提出先

 

〇

 

 

【就労・所属タブ】

 

 

 

 

入社日

 

〇

 

 

就労状況

 

〇

 

 

退職日

 

〇

 

 

所属部門コード

 

〇

 

 

役職コード

 

〇

 

 

役職区分

 

〇

 

 

前職分を入力する

 

〇

 

 

会社名

 

〇

 

 

住所

 

〇

 

 

所在地区分

 

×

 

 

給与額

 

〇

 

 

税額

 

〇

 

 

社会保険合計額

 

〇

 

 

退職日

 

〇

 

 

【源泉徴収票タブ】

 

 

 

 

税区分

 

〇

 

 

年末調整

 

〇

年末調整

[年末調整控除項目入力]

 

12月課税支給あり

 

〇

令和7年度改正の年末調整計算方法を使用したかどうか

  • ※ 受入元は給与支払報告書

    給与支払報告書データがない場合、または2025(令和7)年の領域以外の場合は、受け入れません。

寡婦等区分

 

〇

 

 

障害者区分

 

〇

 

 

他区分

 

〇

 

 

家族の入力から扶養親族等の数を自動計算する

 

〇

 

 

配偶者の有無

 

〇

 

 

配偶者区分

 

〇

 

 

源泉控除対象配偶者

 

〇

 

 

障害者区分

 

〇

 

 

配偶者の合計所得額

 

〇

 

 

配偶者(特別)控除額

 

〇

配偶者(特別)控除額

[給与支払報告書/源泉徴収票]

 

一般扶養親族

 

〇

 

 

特定扶養親族

 

〇

 

 

特定親族(源泉控除あり)

 

○

 

 

特定親族(源泉控除なし)

 

○

 

 

老人扶養親族(同居)

 

〇

 

 

老人扶養親族(その他)

 

〇

 

 

16歳未満

 

〇

 

 

障害者

 

〇

 

 

特別障害者

同居特別障害者

 

〇

 

 

本支店等区分番号

 

〇

本支店等区分番号

[年末調整控除項目入力]

※受入元は給与支払報告書

給与支払報告書データがない場合は、受入れません。

住民税徴収区分

 

〇

住民税徴収区分

[年末調整控除項目入力]

〃

青色専従区分

 

〇

青色専従区分

[年末調整控除項目入力]

〃

条約課税免除区分

 

〇

条約課税免除区分

[年末調整控除項目入力]

〃

災害者に係る徴収猶予税額

 

×

 

 

(社員情報の登録に表示なし)

 

 

 

 

個人番号管理No.

 

〇

 

法定調書側が空欄の場合に限り受け入れます。

  • ※ 「家族の入力から扶養親族等の数を自動計算する」にチェックマークが付いていない場合は、配偶者及び扶養親族の数が受入対象になります。

 

≪社員 家族≫

連動項目

必須

連動

給与側の項目

※相違のある項目

備考

区分

 

〇

 

給与側の「配偶者区分」が0以外の場合は、法定調書側の「扶養親族番号」を0で受け入れます。

給与側の「配偶者区分」が0の場合は、法定調書側の「扶養親族番号」を1から連番で受け入れます。

氏名 姓

 

〇

 

 

氏名 名

 

〇

 

 

氏名 姓フリガナ

 

〇

 

 

氏名 名フリガナ

 

〇

 

 

続柄

 

〇

 

 

生年月日

 

〇

 

 

扶養区分

 

〇

 

配偶者以外の時のみ。

以下すべてに該当する場合は、「対象外」として受け入れます。

  • 2024年(令和6年)以前の領域

  • 扶養区分が「特定親族(源泉控除あり)」または「特定親族(源泉控除なし)」

障害者区分

 

〇

 

 

職業

 

〇

 

 

配偶者区分

〇

〇

 

配偶者データの時のみ。

源泉控除対象配偶者

 

〇

 

配偶者データの時のみ。

非居住者である親族

 

〇

 

 

死亡年月日

 

〇

 

 

所得の見積額

 

〇

 

以下いずれかが該当する場合は、空欄として受け入れます。

  • 2024(令和6)年以前の領域

  • 扶養区分が「対象外」または「他の所得者が控除」または「従たる給与から控除」

退職手当の有無

 

〇

 

以下いずれかが該当する場合は、「無」として受け入れます。

  • 2022(令和4)年以前の領域

  • 扶養区分が「他の所得者が控除」または「従たる給与から控除」

所得の見積額(退職所得除く)

 

〇

 

以下いずれかが該当する場合は、空欄として受け入れます。

  • 2022(令和4)年以前の領域

  • 扶養区分が「他の所得者が控除」または「従たる給与から控除」

  • 配偶者または扶養区分が「対象外」または「一般扶養親族」または「特定扶養親族」または「老人扶養親族(同居)」または「老人扶養親族(その他)」または「特定親族(源泉控除あり)」または「特定親族(源泉控除なし)」であり、かつ退職手当の有無が「0:無」

留学の有無

 

〇

 

以下いずれかが該当する場合は、「無」として受け入れます。

  • 2022年(令和4年度)以前の領域

  • 配偶者

  • 扶養区分が「16歳未満」または「他の所得者が控除」または「従たる給与から控除」

  • 非居住者である親族が「0:対象外」

生計を一にする事実

 

〇

 

以下いずれかが該当する場合は、空欄として受け入れます。

  • 2022年(令和4年度)以前の領域

  • 配偶者

  • 扶養区分が「対象外」または「16歳未満」または「他の所得者が控除」または「従たる給与から控除」

  • 非居住者である親族が「0:対象外」

(社員情報の登録に表示なし)

 

 

 

 

個人番号管理№

 

〇

 

紐付く社員情報に個人番号管理No.の割り当てがある場合で、法定調書側が空欄の場合に限り受け入れます。

(社員情報)

 

 

 

 

配偶者の合計所得額

 

〇

 

新規社員情報を受け入れた段階では、家族の情報が欠落しているため、これらのデータが正しく受け入れることができない状況があります。

このため、家族情報を受け入れる場合にもこれらを更新対象とするようにします。

配偶者特別控除額

 

〇

 

 

≪給与所得の源泉徴収票≫ ※平成27 年以前のデータは受入できません。

連動項目

必須

連動

給与側の項目

※相違のある項目

備考

提出区分

 

〇

合計表提出

[年末調整控除項目入力]

 

訂正区分

 

×

 

 

支払金額

 

〇

 

 

内 支払金額

 

×

 

 

給与所得控除後の金額(調整控除後)

 

〇

 

 

所得控除の額の合計額

 

〇

 

 

源泉徴収税額

 

〇

 

 

内 源泉徴収税額

 

×

 

 

特定親族特別控除の額

 

〇

 

2024(令和6)年以前の領域では受け入れません。

社会保険料等

 

〇

 

 

内 社会保険料等

 

〇

 

 

生命保険料の控除額

 

〇

 

 

地震保険料の控除額

 

〇

 

 

住宅借入金等特別控除の額

 

〇

 

 

摘要

 

△

 

※「年調未済」の受入には非対応

新生命保険料の金額

 

〇

 

 

旧生命保険料の金額

 

〇

 

 

介護医療保険料の金額

 

〇

 

 

新個人年金保険料の金額

 

〇

 

 

旧個人年金保険料の金額

 

〇

 

 

住宅借入金等特別控除適用数

 

〇

 

 

住宅借入金等特別控除可能額

 

〇

 

 

居住開始年月日

(1回目)

 

〇

 

"年"は和暦に変換して受入

住宅借入金等特別控除区分(1回目)

 

〇

 

  • 判定結果が「住(特特)」、「認(特特)」、「震(特特)」のいずれかで、法定調書が2019年度以前の場合は、空欄

  • 判定結果が「住(特特特)」、「認(特特特)」、「震(特特特)」のいずれかで、法定調書が2021年以前の場合は、空欄

  • 判定結果が「住(特家)」、「認(特家)」、「震(特家)」のいずれかで、法定調書が2022年度以前の場合は、空欄

住宅借入金等年末残高(1回目)

 

〇

 

「住宅借入金等特別控除区分(1回目)」が「03」か「13」、または、「居住開始年月日(2回目)」が入力されている場合のみ受入

居住開始年月日

(2回目)

 

〇

 

(※空欄の場合は、以下の2項目は無効)

"年"は西暦で渡された値を和暦に変換して受入

住宅借入金等特別控除区分(2回目)

 

〇

 

  • 判定結果が「住(特特)」、「認(特特)」、「震(特特)」のいずれかで、法定調書が2019年度以前の場合は、空欄

  • 判定結果が「住(特特特)」、「認(特特特)」、「震(特特特)」のいずれかで、法定調書が2021年以前の場合は、空欄

  • 判定結果が「住(特家)」、「認(特家)」、「震(特家)」のいずれかで、法定調書が2022年度以前の場合は、空欄

住宅借入金等年末残高(2回目)

 

〇

 

 

国民年金保険料等の金額

 

〇

 

 

旧長期損害保険料の金額

 

〇

 

 

基礎控除の額

 

〇

 

2019年度以前の領域では受入できません。

【年末調整する場合】

給与の値をそのまま受け入れます。0円も、0として受け入れます。

2024年度以前の領域では、48万円の場合は空欄として受け入れます。

【年末調整しない場合】

空欄として受け入れます。

所得金額調整控除額

 

〇

 

2019年度以前の領域では受入できません。

摘要(市区町村)

 

〇

 

摘要(市区町村)+住民税徴収区分

  • ※ 『PCA 給与シリーズ バージョンDX』Rev1.20以降が必要

    (『PCA hyper 給与シリーズ』は全てのリビジョンで対応しています)

摘要(退職手当等を有する家族)1~6行目

 

〇

 

2022年度以前の領域では受入できません。

給与側の摘要が7件以上の場合は、7件目以降は受入できません。

摘要(国税電子申告データ用)

 

〇

 

2022年度以前の領域では受入できません。

2023年度以降の領域では常に上書きされます。

摘要(国税光ディスク等用)

 

〇

 

2022年度以前の領域では受入できません。

2023年度以降の領域では常に上書きされます。

摘要(地方税用)

 

〇

 

2022年度以前の領域では受入できません。

2023年度以降の領域では常に上書きされます。

 

≪社員情報≫ 

連動項目

必須

連動

給与側の項目

※相違のある項目

備考

平成30年度以降

配偶者(特別)控除額

 

〇

平成30年度以降

配偶者(特別)控除額

[給与支払報告書/源泉徴収票]

※社員情報との相違があるかどうかをチェックします。

相違がある場合は、メッセージを出して、上書する場合には受け入れます。