仕訳データ設定

入力する項目

項目

項目の説明

連動取引先

連動製品が『PCA hyper 会計シリーズ』『PCA 建設業会計シリーズ』『PCA 個別原価会計シリーズ』の場合

直接連動の場合

連動領域のマスターから選択します。

読込連動しない場合

半角13桁以内で入力します。

※マスター読込連動方法が「直接連動」、かつ連動領域の取引先が1件も存在しない場合は入力できません。

支払区分

連動設定をする支払区分をコードで入力するか、ボタンをクリックして表示される参照ウィンドウから選択します。

※入力必須項目です。

報酬科目/不動産の使用料科目/消費税科目/支払科目/源泉預り金科目

直接連動の場合

コードを入力、またはボタンで参照画面を表示し選択します。

読込連動しない場合

半角10桁以内で入力します。

※消費税科目は、会計連動設定(仕訳作成)で消費税額の「別行で作成する」にチェックマークが付いている場合のみ入力できます。

補助科目

(中科目・小科目)

上記で設定した科目と連動する補助科目(中科目/小科目)を設定します。

直接連動の場合

コードを入力、またはボタンで参照画面を表示し選択します。

読込連動しない場合

補助科目:『PCA hyper 会計シリーズ』との連動の場合は半角16桁以内、それ以外の会計製品との連動の場合は10桁以内で入力します。

中科目・小科目:半角10桁以内で入力します。

※勘定科目/主科目が設定され有効な補助科目(中科目・小科目)が存在する場合は入力必須です。

工事/プロジェクト

工事/プロジェクトを設定します。

直接連動の場合

コードを入力、またはボタンで参照画面を表示し選択します。

読込連動しない場合

半角16桁以内で入力します。

※工事/プロジェクト入力が必要な勘定科目が設定されている場合に入力必須です。

工種/工程

工種/工程を設定します。

直接連動の場合

コードを入力、またはボタンで参照画面を表示し選択します。

読込連動しない場合

半角4桁以内で入力します。

※工事/プロジェクトが設定され有効な工種/工程が存在する場合は入力必須です。直接連動の場合で、連動領域が工種/工程を管理しない場合には入力できません。