本処理で使用できる便利な機能は以下のとおりです。項目をクリックしてください。
登録した自動仕訳をすべて削除したい場合は、「ファイル」-「データの保守」-「マスター(一括削除)」で「自動仕訳マスターの一括削除」を実行します。