P-Tips

大好評連載記事一覧

  • だから私は経理を選ぶ

    前田 康二郎 氏

    経理担当者様向け経理という仕事を行っていくことの多くのメリットを「フリーランスの経理部長」として、コンサルティング業務を行う前田 康二郎氏が解説していきます。「経理という仕事を選んで正解!なぜなら…」という経理の「トクトクポイント」をニッチなところまで毎回取り上げていきます。

  • 経理担当者様向け経理業務の上では、会計知識をどのように実務に当てはめるかお悩みになる場面も多いかと存じます。 そのような、実務に不安を抱える、経理をご担当の方にお役立ていただけるよう、今回経理実務にまつわる問題をクイズ形式でご用意しました。 こちらの問題で自分の知識を確認してみましょう。

  • 弁護士が解説!5分で分かる就業規則

    多湖・岩田・田村法律事務所 弁護士 飯島潤 氏

    人事・労務担当者様向け常時10人以上の従業員を使用する使用者は、労働基準法に基づいて社内規定として就業規則を作成しなければなりません。 就業規則は社内で管理・整備するだけでなく、所轄の労働基準監督に届けなければなりません。このケースって就業規則に書いていいの?実情に合わせるにはどうすればいいの?など、企業側労働法弁護士が、さまざまな疑問に対し、基礎知識に基づいて解説するとともに、企業担当者として知っておきたい実務対応の視点を解説します。

  • これって課税文書?-過去の新聞報道を題材に / 文書のタイトルに惑わされないために

    鳥飼総合法律事務所弁護士 沼野友香 氏 / 山田重則 氏

    経理担当者様向け印紙税とは、日常の経済取引に伴って作成する契約書や金銭の受取書(領収書)​など特定の文書に課税される税金です。過去の新聞報道を分析すると、意外な文書が課税文書と判断され、多額の過怠税を課されている例があります。また、印紙税の課否判断に際し、文書のタイトルに惑わされ、その判断を誤るケースがよく見受けられます。その基本や誤解が生じやすい点について、鳥飼総合法律事務所弁護士の沼野友香 氏と山田重則 氏が易しく解説します。

一気読み連載記事一覧

大好評の連載シリーズを一気読みでご確認いただけます。気になるテーマについてぜひチェックしてください。

  • 経理担当者様向け経理の「知識」の部分については会計士や税理士の先生に聞いたりインターネットで調べれば解決できますが、社内の日頃の「コミュニケーション」の部分については相談できる相手が見つからず、「自分が我慢すればいいか…」とあきらめている経理社員の方達も多いのではないでしょうか。
    今シリーズでは、さまざまな会社を見てきた「フリーランスの経理部長」が、日常的によくある経理社員のお悩みについて相談、解決していきます。

  • バックオフィス担当者様向け「ちょっとした仕事への取り組み方の違い」をポイントに、経営者が安心して信頼するバックオフィスの社員には、どのような特徴や習慣があるかということを取り上げていきます。

  • 印紙税の基本をマスターする

    鳥飼総合法律事務所弁護士 沼野友香 氏 / 山田重則 氏

    経理担当者様向け印紙税とは、日常の経済取引に伴って作成する契約書や金銭の受取書(領収書)​など特定の文書に課税される税金です。文書を作成した際にはその印紙の有無、金額が問題となります。印紙税の基本や誤解が生じやすい点について、鳥飼総合法律事務所弁護士の沼野友香 氏と山田重則 氏が易しく解説していきます。

  • 月次決算早期化のための業務設計

    税理士 武内 俊介 氏

    経理担当者様向け「経理業務を効率化したい。」と思っている皆様、もしかしたら改善すべきは経理業務だけではなく、会社の業務全体かもしれません。
    本記事では業務設計による月次決算早期化の方法をご紹介します。

  • 失敗しないIPO

    公認会計士・税理士 重見 亘彦 氏

    経営者様向け成長している企業ではIPO(「初めての(Initial)自社株式の不特定多数の投資家への販売(Public Offering)」、本文では新規株式上場の意)を積極的に検討する案件が増えております。せっかくのIPOの機会に失敗しないため、準備に必要な情報を解説してまいります。