財務会計ソフト PCA会計DX 連結決算連動オプション

『PCA会計DX』のオプションとして、本社の財務会計データを連結決算します!

機能

連結決算が必要なグループ企業で発生した財務会計データなどと、
本社の財務会計データを連結決算。

企業間の異なる科目設定を吸収

子会社・関連会社の財務管理・独自決算には、『PCA会計DX』を導入。親会社の連結決算システムにスムーズに連動し、グループ企業の連結決算業務を飛躍的に省力化します。

親会社とグループ企業間で異なる科目体系も、集約する科目設定を企業ごとに登録でき、データ転送の際自動的に連結会社の科目に集約します。

月次単位での連結決算が可能

連結決算に必要なデータは、集計期間を指定して作成するため、本決算だけでなく中間決算や、四半期ごとの連結も可能です。

ファイル出力なので、FD・LAN・インターネットで転送可能

連動データは、小さなテキストファイルなのでFD渡しだけでなく、LAN・インターネットなどが利用できます。各社の運用方法に応じたデータ転送ができます。

連動する「連結決算システム」製品

SUPER COMPACT Pathfinder (富士通株式会社のサイトへリンク

GLOVIA SUMMIT GC (富士通株式会社のサイトへリンク)

DivaSystem

※SUPER COMPACT Pathfinderは、富士通株式会社の製品です。

※GLOVIA SUMMIT GCは、富士通株式会社の製品です。

※DivaSystemは、株式会社ディーバの製品です。

対応製品

PCA会計DX(スタンドアロン/EasyNetwork/for SQL/with SQL/クラウド)

経理じまんDX

※本製品は、被連結子会社においてPCA会計シリーズ製品とともに使用するオプション製品です。

※本製品には、PCA会計シリーズ製品と連動する連結決算システム製品は含まれておりません。『連結決算連動オプション』を使用するには、別途連結決算システム製品が必要です。

※『連結決算連動オプション』の運用には、『PCA会計DXシリーズ』『経理じまんDX』がインストールされているシステム環境が必要です。本ソフト単独での運用はできません。

※連動するPCAソフトウェアがインストールされているパソコンにインストールして使用します。本製品で作成したデータを、LAN・公衆回線・インターネットなどを利用して転送する場合には、別途通信機器、LAN/インターネットが利用できる環境が必要です。

※当該オプション製品をインストールするパソコン1台につきソフト1本が必要となります。

例1)『PCA会計DX システムB』を利用中の場合 『連結決算連動オプション』を1本ご購入ください。 『PCA会計DX』がインストールされているパソコンに『連結決算連動オプション』をインストールの上、ご利用可能です。

例2)『PCA会計DX with SQL 3CAL』を利用中で、当該オプション製品を2台で利用する場合 『連結決算連動オプション』を2本ご購入ください。 『PCA会計DX』がインストールされているクライアントパソコン3台のうちデータ連携操作を行う2台のパソコンで『連結決算連動オプション』をインストールの上、ご利用可能です。

製品価格

連結決算連動オプション
110,000
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