クラウド、ERP、会計ソフトはPCA。

PCA eDOCX

PCA eDOCX

製品の特長

データ文書化することで検討できるメリット

紙のコスト削減

ペーパーレスの実現で出力コストを削減!
電帳法を適用すれば原本廃棄でき、保管コストも削減!

事業活動の生産性向上

文書をデータ化させることで検索と参照性が向上します!
また、見たい情報を、すぐに参照し活用できます!

セキュリティ対策

IDとパスワードがないと閲覧できないため、セキュリティも万全!
ユーザーごとに制限をかけることも可能です。

災害対策

Windows Azure Strageを使えば、データ化した文書をクラウド運用できますので、何かあった時にも、文書の紛失といった事態を防ぐことが出来ます!

「e-文書法」に対応、電子文書保存で重要な4つのポイントをしっかりサポート

『PCA eDOCX』とは、PCAソフトのXシリーズにバンドルされている文書管理ソフトです。

PCA会計DX、商魂・商管DX、給与DX、人事管理DX、消費税と連携利用することで、各ソフトのメニューでの文書データの紐づけや、『PCA eDOCX』上への直接の帳票アップロードが可能です。

紙ベースでの書類管理だと、関連する文書を探すのも、別の担当者がチェックする際にも、手間がかかってしまいますが、PCAソフトと連携して『PCA eDOCX』を使用して頂くことで、より効率良く業務を進めて頂けます。

『PCA eDOCX』で、ビジネスにかかわる書類を一括管理

「e-文書法」に対応、電子文書保存で重要な4つのポイントをしっかりサポート
POINT 1 見読性

『PCA eDOCX』はブラウザーからのドキュメントファイルの管理のみ行います。どのような形式のファイルでも管理可能です。閲覧する場合には、見たい文書をダウンロードする形になります。見たいファイルに対応したアプリケーションさえあれば、どんなファイルでも閲覧可能となります。

メイン画面

POINT 2 完全性

電子署名とタイムスタンプの付与が可能です。電子署名は、紙の文書に対して印鑑を押すと同様に、電子文書に対して行う電磁的な署名で、電子署名者が作成した電子文書であることを示すと同時に、改変が行なわれていないかどうかを確認できるものです。

『PCA eDOCX』では、スピーディに電子署名付与処理を行うことができます(PDF形式のファイルに付与することができます)。

タイムスタンプは、タイムスタンプを得た時刻に、その文書がたしかに存在しており、その後改ざんされていないことを証明するものです。『PCA eDOCX』では全ての文書にタイムスタンプを付与することができます。

データ領域管理

POINT 3 機密性

複数の領域ユーザーと、それをまとめるユーザーグループの設定ができます。

フォルダごとにユーザー(ユーザーグループ)のアクセス権を細かく設定できます。他部署の書類を閲覧禁止にできるのはもちろん、ドキュメントのアップロードは可能でも電子署名は不可にするなど、お客様の業務内容に合わせた設定が可能です。

ドキュメント種類の登録(新規)

POINT 4 検索性

フォルダの構成を自由に設定できますので、運用状況に合わせた、使いやすいファイル構成で運用できます。

また、ドキュメントにはドキュメント種類を設定することができ、ドキュメントごとに任意のタグが追加できます。例えば「契約書」というドキュメント種類を設定し、「金額」「会社名」「担当者名」などのタグを設定しておけば、“5月にAさんが担当した契約の書類”といったピンポイントの検索が可能になります。

ドキュメント管理

基本性能

システム/対応機器構成

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※PCAは、ピー・シー・エー株式会社の登録商標です。

※Microsoft、Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。

※Windows の正式名称は、Microsoft Windows Operating Systemです。

※その他会社名及び製品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。

※画面表示と印刷帳票のデータ部分は、すべて架空のものです。記載された内容と製品の仕様は改良ため事前の予告なく変更されることがあります。記載内容と実際の製品が異なる場合実際の製品を優先します。

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